最近の目標
バター焼きを極めるぅ!!

日に日に増えていく冷蔵庫のヤリイカ貯金をどうしたろうかと、一周回ってたどり着いたのがこれである。
数々のイカバター醤油を作ってたどり着いた、うまいイカバター醤油の作り方は
1.始めにイカだけでしっかり焼く。出てきた水分はキッチンペーパーで吸わせて捨てる!👈これ重要!
2.イカを炒める間にバター(胴寸20㎝のヤリイカ5杯分ならバター10g)を溶かして、やや少なめのポイントの柚子胡椒味の笑油と混ぜる。
3.2のバター醤油を投入してしっかり絡める。
4.レモン酎ハイをパカッとやって一緒に頂きまぁす😆
ハイッ!サイクゥゥーです!!
あぁ、今日も帰ってからやろっと笑
日本人でバター醤油が嫌いなひとはおらんと思う。
あんだけ「イカばっかり釣ってこんで」と小言を吐く家族も、台所からコレの香りが漂ってくればすり寄ってきます。
そこでどやぁ感を出さずに「また釣ってくるから(にこっ)」と言えれば今後の釣行が増やしやすくなる、お小遣い増えるかも?

↑撮影者から「変顔で」と言われ、やったものの完全に妖怪レベルなのでお蔵入りしかけた心霊画像。このまま使わぬもなんかアレなので...
おっと、ヤリイカ攻略について書くつもりがヨメさん攻略ブログになりかけた。
で、本日は最近のヤリイカ攻略パターンをご紹介します💁

...とは言え、正直
「強すぎないカラー」「深めのレンジ」「満潮前後2時間」
でまちがいないかもしれません。
ここ最近は満月寄りの月明りが強めな夜ばかりです。
グローの強発光だと悪目立ちしすぎてて、紫外線で発光するケイムラカラーによく当たってます。

エギ王ライブのパワフルブルーやエメラルダスピークのホワイトナイトあたりがオススメ!

ちょっと前のブログでご紹介したエビンパスは、最近だと曇ったり荒れたりすると当たります。

で、最近エビンパスが品薄ぎみだったので、代わりに手を出した”グレパーロコモーション”でも当たってました。(買った後にこっちが赤夜光だったことに気付きました。笑)
で、これまた最近使い始めたちっこいケミホタルですが、これは月明りに関係なく使った方が良さそう!
イカの気持ちになってみれば、明るいのに自ら「吾輩がエサである」と言わんばかりに全身発光させながらぴょんぴょん跳ねてくる強発光系エギは喰うのに勇気がいるけど、ちっこいランタン持って暗闇をそそくさと移動してくる地味系エギを見て「コイツならいけるぅ!」とか思っているに違いない😏
あとはそれを深めの水深で、じっくりと誘ってもらえればきっと釣れるはず!!
2月後半はジャークのあとにロッドを横にスーッと捌いてればよく当たってましたが、最近はジャークというか軽めのトゥイッチでエギを50㎝リフトした後にラインを張るだけの超地味なアクションの方が釣れてます。
で、タイミングは満潮前後2時間が一番釣れます🤗
何故かはキャストしてイカに聞いてみてください🤔
理由は教えてくれませんが、アタリで教えてくれます👉
以上!!
産卵間近?で渋くなってきたヤリイカですが、きっとまだまだ釣れるはずなのでぜひ頑張ってみてください。
そしてワタクシもこの後また行ってきます🦑
北風6メーターとか予報が言ってますけど...
ではまた!!













































