みなさま、こんにちは(^O^)/
若松響灘店でございます🎣
本日のおすすめはこちら。
ポイントオリジナル「イカの笑油ダレ」

付けて、掛けて、漬けて良し!のイカの沖漬けタレです。
沖漬けのほかにも、
いろいろな料理も楽しめますよ♡
イカのご釣行の際にはぜひご準備下さいませ(^O^)/
若松響灘店、毎朝4時開店しています🌟
🌟❤💚💛💙🌟
若松響灘店のLINEお友だちになってください。
タイムラインではクーポンや釣果情報等を配信しております😆
ぽっちとお願い致しまする~♪
みなさま、こんにちは(^O^)/
若松響灘店です🎣🎣🎣
本日は新商品のご案内でございます。
久保田剛之様プロデュースの
メガバス「GENMA」
ゲンマ85Sは食わせの釣りをさらに細分化
ベイアリヤ・河川・運河等の場所、ターゲットが小型のベイトを編食状況により適応したモデルです🤩
ゲンマ110Sはスキルや対象魚を問わず、様々なシチュエーションで使えるシンキングペンシルです😎
みなさま、ぜひお試しくださいませ(^O^)/
若松響灘店、毎朝4時開店しています🌟
🌟❤💚💛💙🌟
若松響灘店のLINEお友だちになってください。
タイムラインではクーポンや釣果情報等を配信しております😆
ぽっちとお願い致しまする~♪
今回は最近調子の良い、夜焚きイカ釣行時の状況をお知らせ致します。
ちょっと前の釣果ですが・・・
まずは、脇田漁港より出船の「天力丸」様のご案内で行った時の状況です。
前日より底周辺で型の良いヤリイカが釣れているとの事でしたので、エサ巻きスッテで釣る事に。
イカメタルの仕掛けだと、上段にエサ巻きスッテを装着するので、せっかくだから初オモリグにチャレンジです。

オモリグの仕掛けを簡単にご説明すると、胴突き仕掛けに慣れている方は、オモリと一番下のエダスが長い仕掛けとなり、そこにエギやスッテを装着します。
ルアーに慣れている方には、ダウンショットとお伝えすれば分かりやすいと思います。
要は、オモリから落下させ、止めた時点で下のエダスがゆっくりと伸び、エギやスッテが落下していくので、活性の低いイカや良型のイカが釣り易くなるのです。
一番肝心なのは、船が流されている事です。
船が流されていると、仕掛けが絡み難く、エダスも真っ直ぐに伸びやすいので、着底後すぐにアオリがあったりします。
また、ベタ底より数メートル上を狙うのが良いです。
アクションは、ノーアクションで(笑)

アタリがあっても合わせず、竿にずっしりと重みを感じてから、グイグイ引っ張るまで待ってもOKでした。
もう一段上にもスッテが装着できるダブル仕掛けを使う場合は、グイグイ引っ張っられても、そのままステイ。
巻き上げずに止めていたり、少し巻き上げて、エギやスッテが逃げる演出をすると、2杯目を乗せれてました。

だいたいの釣り方が分かったので、2回目の釣行で柏原漁港より出船の「海龍丸」様でも試して見ました。

圧倒的に良型はボトムで釣れます。

明るい内から結果がでるので、めちゃめちゃ楽しいです。

途中で、キープサイズを上げて、胴のサイズを25cmくらいにして、小さなサイズはお帰り頂きました。

古西さんもパラソルサイズをガンガン釣ってました。

今年の夜焚きイカ釣りは、アタリ年ですね。
数人のお客様にも試して頂きましたが、結果同じ以上の釣果あげられてました。

秘訣は、エギの替わりにエサ巻きスッテを付けると釣果倍増です。

ぜひ、試してみてください。

ずいぶんお久しぶりです。
若松響灘店の大砂です。
今回はSLJ(スーパーライトジギング)に行ってきました。
やっぱり、SLJ(スーパーライトジギング)は面白いですね。
小さなジグを落とすので、釣れる魚種やサイズも多種多様となり、何かしらの魚に出会える楽しみは増えます。
今回は、若松 北湊港より出船しております「光生丸」様の案内で、新たな釣り方にもチャレンジしてきました。
当日は、天候も良く、暑さを感じる1日でした。
釣果はスーパーライトジギングならでは、アラカブやアコウ等は安定して釣れます。

しかぁ~し、今回は美味しいイサキ、釣って楽しいイサキ狙い。
何とこの時期は、イサキがわんさか釣れる、釣れてるはずだったのですが・・・
いや~渋い・・・というより、イサキはいるが釣り方が見出だせてないから釣れない。
花島船長から「イサキも表層で釣れる」って言われて、半信半疑に表層を意識した釣り方をしていると唐突に竿先にクイクイくるアタリが・・・
「うわっ、きたぁ~」と叫んじゃいました。

本当に表層5m付近でのヒットです。
これは面白い。

アンダーキャストで投げて、ルアーを着水させてから巻き始める。
誘い方はフォールを意識すると良さそうです。
船長から「優しく誘って」・・・これが一番ムズい
魚を掛けるまでは、どんな展開になるのか不安で、この感覚は初めてヒラマサをキャスティングで狙った以来かな?
しかし、どのように動かしてヒットしたか分からず・・・
先程の動きを思い出しながら、何度も何度も試します。
次にヒットしたのは、初めの1匹よりも2匹目の方が、もっと浅い水深でヒットしたのでこれで「イサキは表層で釣れる」と確信が持てました。

2匹目は何と着水とほぼ同時です。
これは、もう「イサキキャスティング」の可能性が見えましたね←勝手に命名
まだまだ未開拓な釣り方で、いつまで狙えるのか?ジグだけでなく、他のルアーは?最適なロッドは?等々、これから新たなジャンルに展開させたいですね。
北九州のイサキ釣りの可能性が奥深い。
次回も釣れても釣れなくても、「イサキキャスティング」で狙ってみます。
