皆様、こんにちは🌞
ポイント八代店です😊
【おすすめ】
ライトステップ
『ショアジグサビキ』
ご紹介!!

初心者でも投げて巻くだけで手軽に楽しめる仕掛け✨
ベイト(小魚)を意識したフラッシャー付きリアルサビキ採用
アジ、カサゴ、メバルなどに効果的😙
お買い求め頂きやすい価格となっております✨
是非、お試し下さい🤗
お買い求めは、八代店まで🙂
皆様のご来店、お待ちしております😎
皆様、こんにちは🌞
ポイント八代店です😊
【おすすめ】
ライトステップ
『ショアジグサビキ』
ご紹介!!

初心者でも投げて巻くだけで手軽に楽しめる仕掛け✨
ベイト(小魚)を意識したフラッシャー付きリアルサビキ採用
アジ、カサゴ、メバルなどに効果的😙
お買い求め頂きやすい価格となっております✨
是非、お試し下さい🤗
お買い求めは、八代店まで🙂
皆様のご来店、お待ちしております😎
本日もポイント藤沢長後店がお届けする
✨お得✨な商品情報の時間がやって参りました👏パチパチ
今回紹介するのは
↓↓コチラ↓↓

キハダマグロ仕掛け
大人気商品のキハダマグロ仕掛け💛
再入荷しました!早い者勝ちです🤗
ぜひいかがでしょうか💙
みなさまのご来店、心よりお待ちしております🌟
皆様こんにちは😊
ポイント横須賀佐原店です!
只今絶好調のキハダマグロ釣り🐟

是非オススメしたい商品が入荷致しました🎣
100kg級の大型モンスターも視野に入れた
最高峰・上位ロッドシリーズ
シマノ「バンディット キハダ(BANDIT KIHADA」
手に取りやすい価格帯(5万〜6万円台)を意識しつつ、100kg級のキハダに対応するパワーを備えたコストパフォーマンスと実用性を両立したモデル
シマノ「アルシエラ キハダ(ARCIERA KIHADA)」
シマノ船竿の最高峰「アルシエラ」ブランド。バンディットよりもさらにリフトパワーが強く剛性が高いハイエンドモデルで、ショートストロークのポンピングを快適に行えます。
気になる方は、ポイント横須賀佐原店まで!
皆様のご来店心よりお待ちしております😎
【インスタグラム】始めました!!!
入荷情報等お得情報を毎日更新致します!!
フォローお待ちしております!😎

釣具のポイント『TikToK』始めました!

みなさまのフォロー、いいね!お待ちしております🙇♀️

🍁🎣 秋本番!大漁祈願祭り開催!! 🎣🍁
9月8日(火)〜9月23日(水・祝)まで
「秋の大漁祈願祭り」を開催します‼️🔥
秋の釣りシーズンに向けて、欲しかった釣具をお得にGETするチャンス✨
ぜひこの機会にポイントへお越しください!
企画盛り沢山です♪
詳細は発表までお楽しみ😊
🍂 秋の釣りはここから!
皆様のご来店、お待ちしております‼️
みなさん こんにちは😃
ポイント日向店です😄
ライズジャパンスタッフ
あやのんさん&植田マスオさん
橋本マオさん、ご来店!!
ビッグイベントの
お知らせです📣

□■開催日時■□
2026年9月5日(土) 14:00~18:00
□■開催場所■□
釣具のポイント 宮崎恒久店
◇イベント限定販売◇
ライズジグSLJ 60g【#グローヘッド】

なみだまMADAMA 80g LTD【#ダンゴムシ】

※イベント開始時間からの販売となります。
お一人様、あわせて5点までとなっております。
※無くなり次第終了となります。
◆ガラガラ抽選会◆
イベント当日、ライズジャパンの商品を
税込3,300円以上お買い上げ毎に
『非売品アパレルグッズ等』か当たる
ガラガラ抽選にチャレンジ!
※ライズジャパンのロッドご成約のお客様は
ライズジャパンキャップの
プレゼントがございますので
ガラガラ抽選会は対象外となります。
※ご成約特典のキャップは
商品受け渡し時となります。
ライズジャパンスタッフと
直接お話ができる
チャンスです!
是非、ポイント宮崎恒久店へ😊
皆様こんにちは🌞
ポイント千葉ニュータウン店です!
本日より
”ダイワ ウェア下取りキャンペーン”が
スタート致します🎉🎉

不要になったアウターウェアを下取りに出して頂くと
対象のダイワウェアを1着ご購入につき
2,200円その場で値引きいたします(*^▽^*)
詳細は以下の通り!
・開催期間:9月1日(火)▶10月31日(土)
・下取り対象品:アウターウェア全般
メーカー不問/状態不問(釣り具メーカー以外もOK!)
・購入対象品:対象シリーズ▶DW/DR/DJ/DP
メーカー希望本体価格15,000円以上のダイワウェア
・お一人様何度でもご利用頂けます。
※注意点※
・下取り1着につき新規購入1着のお値引きになります。
・一度下取りに出して頂いたウェアは返却することが出来ません。
・本キャンペーンを利用して新規ご購入頂いた商品のタグは
回収させて頂きます。
・店頭での下取りのみとなります。
郵送等での受付はお断りさせて頂きます。
・購入後の後日下取りでの返金はお受けいたしかねます。
これからのシーズンに必要になってくる防寒ウェアなど
ご購入する際にも大変お得なキャンペーンとなっております👍
是非ご利用下さいませ✌
皆様のご来店を心よりお待ち致しておりますm(_ _)m

カワハギ釣りは釣るのに手ごたえがあって楽しいほか、食べておいしいなど魅力が多くあります。本記事では、釣れる場所が豊富にあるカワハギ釣りの中でも堤防に絞り、仕掛けやポイント選びなどを初心者の方でも分かりやすいよう解説します。

カワハギはフグ目カワハギ科に属する独特な見た目の海水魚で、最大30cmほどのサイズまで成長します。日本各地の沿岸に生息し、食べたときのおいしさと釣りの難易度でカワハギ釣りは多くの釣り人に愛されています。
カワハギの主な住処は、水深100mよりも浅い砂底や貝殻底、岩礁域です。このような場所の障害物の影を好み、小さいサイズの甲殻類や貝類、ゴカイ類を食べて生活しています。したがって、カワハギが好む地形や餌がある条件に近い堤防にみ、カワハギ狙いの釣り人が多く訪れるのです。
カワハギという名前は、その頑丈で特徴的な皮が由来とされています。カワハギは鱗が退化して一体化した独特な皮をまとっており、皮をキレイに剥がないとおいしく食べられません。食べるのに皮を剥ぐ必要がある魚であることから、「カワハギ」と呼ばれるようになったとされています。

堤防でのカワハギ釣りでは、アサリを餌に使うのがおすすめです。オキアミやアオイソメなどを使用する場合もありますが、餌持ちの良さやサイズ、集魚力を合わせた総合力でいうとアサリを使用するのが良いでしょう。釣具屋で売られている冷凍アサリではなく、スーパーで販売されているアサリで代用しても問題ありません。
スーパーの冷凍アサリを使用する場合、そのままカワハギ釣りに使用するのではなく下処理が必要です。5:1の割合でアサリに塩をかけて混ぜ、そのまま2時間ほど置いたら水が抜けるので、それにアミノ酸入りの塩をもみ込み、さらに2時間ほど放置すれば下処理完成です。

カワハギは頑丈な歯を持ち、何度かフッキングを繰り返しているとすぐにハリ先の鋭さが無くなり、ハリ掛かりしづらくなってしまいます。アタリを取るのが難しいカワハギ釣りにおいてチャンスを逃さないためにも、替えのハリをいくつか用意しておきましょう。
カワハギは、海底にある障害物を好みます。堤防にいるカワハギも堤防の近くの海底に潜んでいることがほとんどなので、堤防でカワハギ釣りをする場合はしっかりと底をとって釣るようにしましょう。
カワハギは、ホバリングという泳法で上下左右自由に動くことが可能なので、ハリについた餌の動きに合わせて泳げます。さらに小さなおちょぼ口で少しずつ釣人に気付かれないように、つまりアタリとして出ないように餌をついばむことが可能なのです。そのような特徴から餌取り名人としても有名な魚です。少ない餌だと簡単に取られてすぐになくなってしまうため、カワハギ釣りでは餌を多めに用意しておきましょう。

カワハギ釣りに限った話ではありませんが、多くの魚は潮通しの良い場所を好みます。カワハギ釣りをするときも、岬の先にある堤防や周囲に岩礁など障害物がある堤防、潮通しの良い場所にある堤防を釣り場に選びましょう。
潮通しの良い場所を意識して釣り場を探すといっても、初心者の方にはなかなか難しいかと思います。そのような場合は、釣り場にしようと考えている場所付近の釣具屋で、餌を買いがてらに情報を集めてみましょう。大抵の釣具屋では釣り場の情報も集まっているので、店員が教えてくれるはずです。

堤防でのポイント選びの基本は、まず堤防のキワを見ることです。堤防のキワにカメノテやカキなどが付着していれば、そこにカワハギの餌となるエビやカニが集まるため自然とカワハギが寄ってきます。また、堤防の突端など堤防の中でも潮通しの良いポイントを探すのがおすすめです。さらに集魚材などでカワハギを集めることも可能なので利用してみて下さい。
カワハギは昼行性の魚のため、夜は眠っています。人が減る時間帯だからといって夜釣りで堤防のカワハギを狙っても、カワハギは眠っているので釣れません。
良いポイントを取りたいときは、周辺の迷惑に気を付けつつ早朝から場所取りをしましょう。

初心者の方が堤防でカワハギ釣りをする場合、闇雲に遠くに投げるよりもすぐ足元のにある堤防のキワに仕掛けを落とすのがおすすめです。あまり遊泳力が高くなく、流れの穏やかな障害物の側を好むカワハギにとって、堤防のキワは絶好の隠れ家になります。

カワハギ釣りで重要なのが、アタリの取り方です。カワハギはついばむように餌を食べるので、上手くアタリを取らないと簡単に餌を取られてしまいます。
カワハギのアタリの取り方は複数ありますが、初心者の方は下記にまとめているアタリの取り方を参考に覚えていきましょう。
カワハギ釣りの流れは、仕掛けを海中に落としたらしっかりとオモリを底まで落とすところからスタートします。着底させたら、オモリを海底から離さないよう小刻みに仕掛けを上下させてください。竿先を上下に激しく振るイメージです。
この「タタキ」と呼ばれる動きによって、カワハギに餌の存在をアピールします。
カワハギはあまり餌を食べるのがうまい魚ではないので、ずっとタタキをしているとカワハギが餌に食いつきません。そこで次に重要になるのが「たるませ」というカワハギが餌に食いつく隙を与える動作です。
タタキの途中で竿を下げることにより、餌の動きを一旦止めてカワハギに餌を食べさせます。

たるませるだけではアタリは取れないので、次に「聞きアワセ」を行います。ある程度たるませを行ったら竿をゆっくりと持ち上げ、手元にアタリがあるかどうかを確かめてください。アタリがあればそのままスーッと頭の上まで竿先を上げてフッキングをします。
堤防に住んでいるカワハギは、堤防の岸壁にいる貝や甲殻類を食べるために底よりも浅い位置にいる場合があります。そのため、まずはカワハギ釣りの基本通りに底のアタリを狙う釣りを行い、アタリが無い場合は少しづつ探る層を上げてみてください。これが、堤防で行うカワハギ釣りのコツです。
堤防でのカワハギ釣りのタックルはいくつか種類がありますが、ここでは一番簡単で初心者でも扱いやすい胴突仕掛けにスポットをあててご紹介します。タックル自体は他の釣具から流用も可能で、費用も比較的安く抑えられます。まずは、この仕掛けからカワハギ釣りを始めてみましょう。
%P_LINK%4996774058117
堤防でのカワハギ釣りに向いたロッドは、2m以内のシーバスロッドやアジングロッドで十分です。キャストをする釣りでもサイズの大きい魚でもないので、自分の体格に合ったロッドを選びましょう。5〜10号のオモリを扱える先調子のロッドがおすすめです。
もちろん専用竿なら、よりアタリも取りやすくアワセも入れやすいので釣れる確率も上がります。タタキや聞きアワセもやりやすいので「カワハギ釣りの醍醐味」を思う存分味わうことが出来るでしょう。
%P_LINK%4996774212038
堤防でのカワハギ釣りに向いたリールは、2号程度のPEラインが100m程度巻ける小型のリールです。基本的に足元に仕掛けを落とす釣りのため、スピニングリールとベイトリールのどちらでも構いません。なるべく軽量で小型のサイズを選ぶのがコツです。
専用タックルなら小型のベイトリールがおススメです。底についた瞬間に操作するにはスピニングリールよりもベイトリールの方が向いているからです。
%P_LINK%4996774274784
堤防でのカワハギ釣りに向いた道糸はナイロンラインなら3号程度、PEラインなら0.5〜2号程度のものであれば十分です。PEラインの方が高価ですが、ラインの伸びも少なくカワハギのアタリがとりやすいので、予算に余裕があればPEラインをおすすめします。

堤防でのカワハギ釣りに使う胴突仕掛けは、サルカン(ヨリモドシ)、幹糸、複数本のエダスとハリ、最後にオモリをつなげたもので構成されています。釣具屋でカワハギ用仕掛けが売っているので、ぜひ探してみてください。
カワハギ釣りのコツでもお伝えしましたが、カワハギ釣りをするなら予備のハリは必須です。市販のカワハギ釣り仕掛けを使う場合も、予備のハリを複数用意するのを忘れないようにしましょう。ハリの付け替えが難しい場合は、予備の仕掛けを何個か持っていけば付け替えも簡単です。
カワハギ釣りの餌となるアサリの付け方は、まず水管にハリを通してからハリを返してひだの部分にハリを縫い刺し、アサリ本体にハリの先を隠すように差し込みます。しっかりとアサリをハリにつけていないと簡単にカワハギに取られてしまうので、餌付けは丁寧に行いましょう。また針先が出ていると、カワハギが警戒して針掛かりしてくれません。エサ取り名人の名の通り、針先をのぞいて他の部分の餌のみを上手に食べてしまいます。
カワハギは通年釣れる魚ですが、時期によって大きく味が変化する魚です。カワハギは、冬に備えていっぱい肝に栄養を蓄えた冬と産卵を終えた夏がおいしくなるシーズン。この時期はカワハギ釣りに適した時期とも重なるので、逃さないようにしましょう。

カワハギ釣りのハイシーズンは冬で、味はおいしく数も楽しめます。中でも、冬に備えて最後の荒食いを見せる10〜11月のカワハギがおすすめです。ただ、この時期が堤防周辺でカワハギ釣りを楽しめる最後の時期とされ、12月に入ると沖に行ってしまうので堤防では釣りづらくなります。

カワハギ釣りのハイシーズンは冬ですが、堤防でのカワハギ釣りに限っていうと産卵後の荒食いを見せる夏が特におすすめです。この時期のカワハギは餌を求めて浅い水深の場所までやってくるので、堤防の魚影が濃くなります。
夏のカワハギは産卵を終えた成熟した個体が多く、それらの個体がしっかりと餌を食べるので身が分厚く成長します。肝に栄養を溜め込んだ冬のカワハギのサイズは劣りますが、しっかりとカワハギの身を楽しみたいなら夏の堤防からのカワハギ釣りがおすすめです。

初心者にとってカワハギ釣りはなかなか難しく大変ですが、カワハギは身近な堤防に居る魚でコツを押さえれば決して釣れない魚ではありません。釣って楽しく、食べておいしい魚ですので、本記事でご紹介した釣りのコツや時期を参考にぜひ挑戦してみてください。
皆さまこんにちは😊
釣具のポイント松山平田店です✨
【バークレイ】よりオススメ
POWERBAIT MAXSCENT
ご紹介致します👏🏻

ノーシンカーでもボトムタッチ感が分かりやすい
MaxScent史上最重量級モデル。
ロッドを煽った際の瞬間アクションで
ターゲットの捕食スイッチを入れる肉厚テール。
ぜひお試しください😋
皆さまのご来店、心よりお待ちしております🥰
皆さんこんにちは!!
ポイント港南台店です!!🙋
早速ですがイベントのご案内です!!
9月の5日(土)・6日(日)の2日間におきまして
当店にて
アリゲーター展示受注会
を開催いたします!!🌟🌟

船竿のカスタムロッドメーカーとして絶大な人気を誇る
アリゲーターの竿・リールを一堂に展示!!🔥
自分だけの魅力的な一本をオーダーできる
絶好の機会となっております!!⭐
また
当メーカー製品をご購入・ご予約いただきましたお客様には
豪華ノベルティをご用意しております!!
大変貴重な機会となっておりますので
この機会にぜひご参加くださいませ!!🙇
・
・
皆様こんにちは!
ポイント与次郎店です😎
セールのご案内です❗❗
◆期間:2026年9月8日(火)~9月23日(水・祝)
◆開催店舗:point全店

『秋本番!大漁祈願まつり』開催します!
詳細は後日ご案内させて頂きます!
お楽しみに!