PROFESSIONAL AFTER SERVICE
釣 り を も っ と 快 適 に 。
専 門 店 の 糸 巻 き ・ 竿 修 理
リール糸巻きサービス
専門店のプロが、糸の種類・太さ・用途に応じた適正なテンションで巻き上げます。バックラッシュやライントラブルを大幅に軽減できます。
当社でリールもしくは糸をお買い上げいただいた際は無料で糸巻きいたします。
対応リール一覧
小型スピニングリール・大型スピニングリール・ベイトリール・カウンター付き両軸リール・大型両軸リール・電動リールなど、すべてのリールの糸巻きに対応しております。
ノット結びも承ります(有償)
PEラインとリーダーの結束など、ノット結びも有償にて承っております。お気軽にスタッフへご相談ください。
プロが巻くメリット
糸の種類・号数に応じた適正テンションで巻き上げるため、ライントラブルを未然に防ぐことができます。下巻きの量の調整やラインのよじれへの配慮など、自己流の糸巻きでは難しい部分もしっかり対応いたします。
ライン交換の目安
定期的なライン交換がトラブル防止の第一歩です。以下のような状態になったら交換のサインです。
ナイロンライン
長時間紫外線(日光)にさらされて白っぽく変色してきたとき、ラインに張りがなくなりしなやかさが失われてきたとき、水に浮くようになってきたとき(吸水・劣化のサイン)などが交換の目安です。使用頻度が高い場合は、概ね1シーズンを目安に交換することをおすすめします。
PEライン
ラインの色が薄くなってきたとき(染料の劣化)、ラインの表面がけば立ってきたとき(繊維のほつれ)、ノットが滑りやすくなってきたときなどが交換の目安です。釣行回数が多い場合は、釣行前に状態をチェックすることをおすすめします。
フロロカーボンライン
ラインがよじれたりくせが取れなくなってきたとき、根ズレや障害物への接触が多くキズが目立つとき、硬化してポキポキ折れるようになってきたときが交換の目安です。
竿修理サービス
大切な竿が折れてしまった際も、ぜひご相談ください。竿の種類・状態に応じた修理方法をご提案いたします。
振出竿(テレスコピック竿)の場合
穂先の先端が折れた場合は、店頭にてその場で有償修理が可能です。それ以外の破損については、竿の状態により店頭での対応またはメーカーへの修理依頼となります。まずはスタッフへお気軽にご相談ください。
並み継ぎ竿(インロー継ぎ・逆並継)の場合
基本的にメーカーへの修理依頼となります。ただし、竿の状態によっては店頭でその場での対応が可能な場合もございます。修理費用・期間はメーカーや破損状態によって異なりますので、まずはお持ち込みの上スタッフへご相談ください。



















