みなさんこんにちは!!!
またまたシーバスに行ってきました!!

でました!!

またまた鉄板です!!
スティールアッパー10g小沼スペシャルでした!!
プラグで釣りたいので一時バイブを封印します……
では!!
読む釣り・知る釣り用
みなさんこんにちは!!!
またまたシーバスに行ってきました!!

でました!!

またまた鉄板です!!
スティールアッパー10g小沼スペシャルでした!!
プラグで釣りたいので一時バイブを封印します……
では!!
みなさんこんにちは!!!
今回もシーバスに行ってきました!!
前回と同じ場所で行いました!!
ただ
前回と違いベイトがいます!!
表層から狙っていきますが
反応が無いです…..
なので中層から下の層を狙います!
すると….

釣れました!!

ダイワのスティールアッパー10gの小沼スペシャルでした!!
ハクベイトにすごく強いです!!!
ただプラグで一本出したい…….
プラグで釣るのはまだ先になりそうです…..
では!!!!!

「シーバス釣りは難しい」と感じる初心者は多いと思います。特に堤防五目釣りなど、エサ釣りに特化した釣り方をしていた方は敷居が高く感じる傾向があるようです。しかし心配はいりません。実はシーバスの釣り方はそんなに難しくありません。ポイントを押さえたルアー釣りを解説!

一年を通してどこかの沿岸で顔を出すシーバス。釣り初心者でも比較的簡単にその魚体を拝むことができる魚ですが、反面ベテランでも釣果にバラツキの生まれる魚でもあります。
釣れる人と釣れない人の違いはどこにあるのでしょう。今回は陸っぱりからのルアー釣りのやり方を中心に、シーバスの狙い方とコツを5ポイント紹介いたします。
今まで釣れなかった人は釣れる人へとぜひ転身して下さい。
※タックルに関してはシーバス用のものを所有している前提で進めていきます。
シーバスを狙うのならば、まずは時間を惜しまずフィールドを開拓していく必要があります。また同じフィールドでも狙いどころを変えながらこまめにランガンで探りを入れましょう。釣れない人は同じところで「粘る」をよしとしている人が多いようです。

陸っぱりのシーバスフィッシングは3m前後のシーバスロッドを常に振り回すことから、一つの釣り座に入れる人数が制限されます。「ここが一杯ならあっちで」と臨機応変に立ち回れるように何か所かの釣り座を頭の中に確保しておきましょう。
また狙い方によっては遠投などが必要になることの多い釣りですから、当然「風向き」に影響される釣りでもあります。複数の釣り場がインプットされていればサッと風裏に逃げることも自在です。選択肢の中にサーフ・地磯・堤防・河口など、特色の違う釣り場が入っていれば完璧です。

シーバスに限らず正確で重要度の高い情報をいち早くゲットできるのは今も昔も「釣り場近くの釣り具屋さん」と相場が決まっています。自分の釣りフィールド近辺の釣り具屋さんは釣り場選択の最重要情報源です。何も購入しなくても全然大丈夫ですから、釣り座に入る前には必ず釣り具屋さんに顔を出して店員さんに話を聞きましょう。初めてのお店でもかまいません。思わぬ有力情報をゲットできるかもしれません。
また最近ではインターネットの普及とともに釣り場情報も昔より簡単にゲットできるようになりました。もちろんリアルタイムの情報ばかりではありませんが、一つの指針にするには充分な情報量があります。釣りに向かう前にまずは調べてみましょう。
釣果・時期・仕掛け・テトラポッド位置など実釣情報
常夜灯の有無・駐車場の有無・トイレの有無など釣り場情報
釣り具屋さんの有無・コンビニの有無など周辺情報
シーバスに限らず、魚がなかなか釣れないと口にする人は「さて、ご飯も食べ終わったし、ちょっと釣りに行ってみるか」や、「休みがこの日しかないからこの日に釣りに行こう」など、行き当たりばったりのことが多いようです。釣行予定はキッチリとたてましょう。

スズキの仲間は潮の動いている時に捕食活動をすることの多い魚です。一般的に上げ潮に乗って沿岸に近づき小魚を捕食し、下げ潮に乗って沖に出ると考えられています。またヒラスズキに至っては「荒磯の王者」などと呼ばれるほど潮の動きの速い場所を好みます。ですから初心者の第一の狙いはズバリ「満潮(潮止まり)までの上げ潮」となります。
次に大事なのが「潮回り」になります。大潮や小潮という言葉を聞いたことがあると思いますが、大雑把に小潮は干満の差があまりなく、大潮は干満の差が激しいといえます。潮は約6時間サイクルで上げたり下げたりしています。大潮ですとその6時間の間にプラスマイナス2mも潮が動くので、当然潮の動きは早く激しくなります。つまり次のポイントは「大潮の上げ潮」となります。

さて、釣り場所と潮回りの情報が手に入ったら次は「時合(じあい)」についてです。どんな魚にも必死に捕食する時間(時合)があります。その代表が「マヅメ」です。一般的に太陽と水平線の間の詰まる時間(間詰め)を言い、日の出の前後1時間ほどと日の入りの前後1時間ほどを指します。この時間は人間でも朝ごはんと夕ごはんを食べる時間にあたり、お魚もお腹を空かす時間のようですね。
すべての条件が揃った時に、海面が爆発するような捕食音(ボイル)が頻発し始めると大チャンスです。そのタイミングを逃さずルアーを投げ倒しましょう。
釣り具屋さんでゲット!
インターネットでダウンロード!
ポイントのアプリをダウンロード!

シーバスは比較的通年狙える魚ではありますが、特に釣りやすいシーズンは「春」と「秋」です。
春は、産卵のために「バチ」と総称されるゴカイの仲間が海底からたくさん出てきます。(この現象を「バチ抜け」と呼びます)
ふわふわと水面付近を漂うバチは簡単に捕食できるため、シーバスの格好の餌となります。
バチに似せた細長いシルエットの、水面付近をまっすぐ泳ぐルアーをゆっくり巻くだけで、比較的簡単にシーバスを釣ることができます。
春のバチ抜けシーズンに釣り上げたシーバス。
サイズはなかなか選べないが、キャスト精度や飛距離、難しい動作がほとんど必要ないため、比較的簡単にシーバスを釣ることができる。

秋は、シーバスが冬の産卵期に向けて、体力を付けるために積極的にエサを食べるようになり、シーバスのハイシーズンと言われています。
数も釣れてサイズも出る絶好のチャンスです。
ベイトフィッシュ(エサとなる魚)も豊富なため、様々な場所・タイミングで、様々なルアーでシーバスを狙うことができます。


ルアーは何でもかんでも沢山持って行く必要はありませんが、時と場所に応じたものは用意して行く必要があります。また、時合によってローテーションを頻繁にし、常にベストなルアー選択をするよう心がけましょう。
選択肢が多いほど攻略できるパターンも増えますし、ロストなど緊急時の保険にもなります。車で釣行の場合には、トランクにタックルボックスを入れておき、ベース基地のように持ち歩く一軍ルアーとの入れ替えが出来ると釣れる可能性もぐっと上がりそうですね。
ルアーローテーションは、サイズ・カラー・レンジ・波動など色々な可能性を試すための釣人の武器なので、惜しみなく使えるように事前に準備しておきましょう!

ミノーはシーバスを狙うなら必ずタックルボックスに入れておきたいルアーの一つです。その昔「東京湾爆釣ルアー」として名を馳せたレッドヘッドは今も定番で人気のあるルアーです。魚の形そのものを模したルアーで、おおまかにタイプは3つ。
リトリーブ(リールを巻いてルアーを引くこと)をやめると浮き上がってくる「フローティング(F)タイプ」は、水深の浅い磯や河口などの場所や水面で捕食をしているシーバスを狙います。リトリーブをやめても浮力で水面までは動き続けるので、そこでシーバスが口を使うこともあります。軽くできているものが多いので飛距離はそれなりです。
リトリーブをやめると中層にとどまる「サスペンド(SP)タイプ」は、ロッドアクションを付けたあと一瞬その場で静止する(ポーズ)ことでシーバスに口を使わせるタイミングを作ることが容易なルアーです。フローティングタイプに比べると若干重く作られているので、多少飛距離も延びます。
リトリーブをやめると沈んで行く「シンキング(S)タイプ」は水深のある釣り場で力を発揮するルアーです。活性が鈍って深場で休んでいるシーバスなどにも有効ですが、常に根掛かりの危険性はあります。重く作られていることで飛距離が出ますので、フックを付けずに遠投ズル曳きで海底の様子をリサーチするのにも向いています。リトリーブ速度によって海底から水面までカバーできるので、守備範囲は一番広いルアーであるといえます。
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ミノータイプ |
メリット |
デメリット |
備考 |
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フローティング(F) |
動きが良い 根掛かりしずらい |
飛距離が出ない 横風に弱い |
動きは良いが、軽いが故のライントラブルもあり |
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サスペンド(SP) |
中層のサーチに抜群の威力 |
実際には完全ステイは難しく、経験が必要 |
使いこなせれば河口でのドリフト釣法などに威力を発揮 |
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シンキング(S) |
飛距離が出る アタリがダイレクト |
スローリトリーブでアクションが付けにくい |
オールマイティーに使える |

金属製の板をベイトに見立てて作られるジグは、その重さから遠投をしてシーバスを狙うのにも適しています。標準的なシーバスロッドであれば10~30gほどのメタルジグがメインのセッティングになります。

青物などのライトショアジギングゲームなどでも活躍するメタルジグ。堤防や地磯でのシーバスゲームでは、特に遠投が必要な時に頼りになります。魚が沖で湧く「ナブラ」と呼ばれる現象が起こった時などは100mくらいの遠投が必要になることがあります。100mというと桁違いな感じですが、実は初心者でも何度かの練習次第ですぐにコツを覚え、クリアできる距離なのです。

バイブレーションといえば、その昔はプラスチックミノーの仲間でしたが、最近ではメタルジグの仲間入りをしています。お尻をブルブルと震わせながら泳がせるために重量がヘッド寄りになっていることと、体全体をフィンタイプにしていることから空気抵抗が強く飛距離はメタルジグにはかないませんが、実釣実績は抜群です。使い方も難しくないので、必ず1個は持っておきたいルアーの一つですね。水中でのアピール力が強いのが特徴です。
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ジグタイプ |
特徴 |
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オーソドックスタイプメタルジグ |
圧倒的な飛距離とレンジキープのしやすさ、沈降速度の速さから見切られにくい。比較的安価。 |
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バイブレーションタイプメタルジグ |
プラ素材のものより飛距離が出る。タダ巻きで充分アピールするが、反面魚がスレるのも早い。比較的高価。 |

シーバスを狙うにあたり、ぜひタックルボックスに1セット入れてもらいたいのが「ワーム」と「ジグヘッド」です。基本は押さえているのに釣れない…。原因は腕だけの問題では無い場合があります。例えば、その日のシーバスがハードプラグの動きを気に入らないこともあるでしょう。そんな時に、よりソフトでナチュラルなベイトの動きを再現できるワームは強い武器になります。
また、浅い地磯や水深の無い河口などでのシーバスフィッシングでは根掛かりも多くあります。高価なプラグを投げるたびにロスト、なども当然考えられます。上向きのシングルフックがデフォルトのジグヘッドはもともと根掛かりがしにくい造りですし、ハードプラグに比べて安価で買えます。これだけで釣行されている方もいるくらいです。
根掛かり防止!
スレたシーバスの警戒心を解く!
お財布に優しい!
誰でもルアーを始めたばかりの頃はロッドアクションに悩みます。魚が食いつくタナ(水深)や海底の様子を探ったりもなかなかできないものです。まずは基本のロッドアクションを覚え、最初の一匹を釣り上げましょう。「釣れた」ではなく「釣った」という自覚が自信になります。

さて、場所と道具が揃ったらいよいよシーバスを狙いに行くのですが、もう一つ大事な条件があります。そう、ルアーを動かすテクニックです。今回は地磯や堤防からのテクニックの他に汽水域に現れるシーバスをゲットするための河口でのテクニックもあわせて紹介いたします。

シーバスフィッシングでまず覚えなければならないのがピッチとジャークです。初心者の方は、ピッチはリールを巻く事、ジャークはロッドをあおることと覚えておけば良いでしょう。「ジャークでルアーを動かし、ピッチで糸ふけを取る」感覚です。
タックル全体の仕掛けバランスにもよりますが、テクニック的にはまず「ワンピッチ・ワンジャーク」を覚えましょう。ロッドを1度しゃくったらリールを1回転させるこの釣法が基本になりますが、「リールの1回転が約70㎝から90㎝ほどラインを回収する」ことを念頭に置き、ロングジャークやショートジャークにピッチの回転数を対応させましょう。
ジャークをしたあとピッチせずにフリーフォールで何秒か沈ませる「リフト&フォール」のテクニックも合わせて練習すれば多くの釣り場で通用するようになります。
最後まで慎重にリーリングしよう!
足元まで引いたらすぐにピックアップしない!
竿先を海面に近づけ、大きく8の字を描くようにしてルアーを泳がせる!

これは真水が好きなシーバスが河口から汽水域のある川の中流域まで入ってくる場所で特に威力を発揮するテクニックです。もちろん流れのある海での釣行でも使えるテクニックですので、覚えておくと良いでしょう。
クロス釣法は流れに対してどの角度でルアーを投げるのかで呼び方が変わります。流れに直角にルアーを投げる「クロス」に対して上流に向かって投げるのを「アップクロス」、下流に投げることを「ダウンクロス」と呼びます。
どこを狙って投げても当然ルアーは自分の足元に帰ってくるわけですから、違いはルアーの「通り道」と「スピード」ということになります。河川など魚の居付いている場所がある程度限定される(橋脚下など)フィールドではそこを通して魚を釣ります。
魚は通常川上に頭を向け捕食対象を待っているため、橋脚下などの魚溜まりを狙う時はどのクロスの方法でも「上流から」流して行くのが正解です。自然に流速に乗せてドリフト(テンションを掛けずに流す)させても良いくらいです。そして、魚の居そうな場所でブレーキを掛けるようリーリングします。このルアーの動きがU字を描くことから、「U字メソッド」と呼びます。ルアーが方向を変えた瞬間に食わせるテクニックです。
※もちろん魚の後方から魚を追い越して口を使わせる方法もありますが、これはほとんどがダウンクロスになります。流速によっては狙いのポイントを泳がせられないことが多いので気を付けましょう。
ラインは張らない!(ルアーを手元で感じない程度)
明から暗に流す!(橋脚下やストラクチャーの中まで)
暗から明にUターン!(明るいところへ逃げるベイトを意識)
ラインメンディングはこまめに!

さて、最後はシーバス(スズキ)の習性についてです。ポイント④まではこちら側からの考え方でしたので、相手をもう少し研究してみましょう。「敵を知り己を知れば百戦危うからず」です。

シーバスに限らずフィッシュイーターをルアーで狙う場合、その時捕食されているベイトにルアーを合わせる「マッチザベイト」を意識しましょう。足元の海中にイワシが群れている、小アジが群れているなど、その時シーバスが捕食しているであろうベイトにルアーの「色」「形」「大きさ」を合わせたチョイスをしましょう。間違ったチョイスは見切られる原因になりかねません。
関東から中部あたりで良く聞く釣り方に「コノシロパターン」というものがあります。これは2つの考え方・やり方があり、大群でコノシロ(15㎝以上で中には20㎝を越えるものも)が接岸してくる秋から冬にかけてコノシロに付いているシーバスをコノシロのようなルアーで狙うやりかたと、コノシロの大群の下や回りをルアーで探ることで食い気の立っているシーバスを釣る狙い方です。どちらも正解ですので、コノシロの季節にはぜひ試してみてください。
※コノシロルアーは大型のものが多く、タックルもそれなりに強力なものが必要になります。見切られることも多いですが、ヒットすれば大物の可能性が高い釣りです。

シーバスはフィッシュイーターの中ではエサの捕獲がヘタな部類です。それが原因なのかは分かりませんが、昼間の明るい時間より夜に活動が活発になります。朝マズメ、夕マズメを積極的に狙っていきましょう。まずは常夜灯のある釣りやすい場所などで腕を磨くのがおすすめです。

シーバスを始めたばかりの頃は「シーバスって本当にルアーで釣れるの?」と疑心暗鬼になったものです。しかし、釣れない理由を補正していくことで確実に釣れる魚になりました。
ぜひみなさんも自分なりの「釣れない原因」を探り、会心の一本を手にして下さい。

| 【日付】 | 2025/10/25 |
| 【釣人】 | カイト様 フウト様 |
| 【釣魚】 | シーバス |
| 【サイズ】 | MAX78cm 3250g |
| 【釣場】 | 千代川河口部 |
| 【釣り方】 | メタルジグ |
| お持ち込みありがとう御座います!短時間釣行で、この釣果は凄すぎます! |
メタルジグ30gで、着底ドン付きバイト連発!
クゥ~~~!楽しそうですねぇーー!!
またのお持ち込みお待ちしております!!
みなさんこんにちは!スタッフ石谷です。
相変わらずブログ投稿頻度が少ないですが、
釣りには行ってますよ♪
今回は当店近郊エリアでも好調になってきた
秋のシーバス編!
ポイントのオリジナルブランド、
XOOX「PION」が活躍!


ドドーんッ!と
良型シーバスを釣らせてくれました♪
使い方は簡単!
「投げて巻くだけ」
個人的に竿をあまり立てずに巻いて、
手元にバタバタと泳ぐ感じがくるか来ないかの
ギリギリのスピードがオススメです。
良く飛ぶので広範囲にも探れますよ♪
お客様が行くエリアにあわせて
ルアーサイズは調整してくださいね!
秋のシーバス攻略には
「PION」!
「PION」コーナーをご準備してますので、
一度チェックしてみてください!
ではまた行ってきます!
鳥取
こんにちわ♪
ポイント大分下郡店
新商品入荷情報です!!!
シマノ様より、新商品
25 エクスセンスジェノス(S90L+/F)
25 エクスセンスジェノス(S96M/RF)
25 エクスセンスジェノス (S100MH/R)
が入荷致しました。
コアなシーバスアングラー様の釣りを進化させる究極の一品です。

是非、ポイント大分下郡店にてお手に取って体感されてみてはいかがでしょうか!?
つづきまして
急な通り雨、釣行の際に生憎の雨天が多いこの夏にオススメしたいお品
『XOOX ウォータープルーフスプレー:300ml』のご紹介です。
夏物釣装品に吹くと通気性を維持したまま、撥水加工が出来る夏の衣類に適した商品となっております。
雨水を防ぎ、汚れも付きにくく、染み等も付きにくくなります。

釣装品だけではなく、お出かけの普段着や
雨が降ったら逃げ場がない野外音楽フェスに来ていくシャツ、帽子、スニーカー等衣類全般にご使用頂けます。
こちらも是非ご利用下さい!!!
ポイント大分下郡店スタッフ一同、心よりご来店お待ちしております。
皆様こんにちは😆
港南台店スタッフの小山です😎
⬇⬇⬇本日紹介する商品はコチラ⬇⬇⬇
TREFLE CREATION
(ディボラ)

こちらのルアーは、より簡単にシーバスの
トップウォーターゲームを楽しんでもらう為に
ノイジー系のトップウォータールアーで
採用されていたフロントカップを装着し、
ただ巻きだけでもシーバスを
水面に誘い出す事が可能な
ルアーとなっています。
ミディアムスピードのただ巻きでは、
ミノープラグの様な
ウォーブンロール系のアクションを発生させ、
魚を広範囲から引き寄せる事が可能な
高さのある引き波を生み出します!
それだけではありません!
強めの連続ジャーキングで
DIVOLA110Fを水中に引き込むと、
水面直下でのドックウォークアクションを
演出させる事も可能となっています。
シーバスをトップで釣ってみたい!
そんな方にもオススメなルアーとなっております‼
お求めはポイント港南台店まで‼
ご来店お待ちしております☺
皆さんはじめまして今年度からルアースタジアムで勤務している向井です!
3月下旬に北九州へ引っ越してきてから何度か釣り場に足を運んでいるものの未だにノーフィッシュです😓
なんとか北九州初フィッシュをGETするために朝からママチャリ🚲で自宅から1時間かけて遠賀川河口エリアへ行って来ました
着いて2投目で
セットアッパー75S(エメラルド鮎)
にヒット!しかし、フックアウト😅
「バレたけど2投目でヒットしたから今日は釣れるやろ」
なんて思っていましたが、その後バイトはなくその日はノーフィッシュで終了…
俺には北九州はまだ早いのか…と落ち込んでいると
次の日、同期のルアースタジアムスタッフの中村さんが車で釣りに連れて行ってくれることに!
しかし、朝から門司方面など様々な釣り場を周るも釣れず、辺りは真っ暗に…
最後にダメもとで洞海湾へ行くと

やりぃ!北九州初フィッシュGETです。

コアマンのVJ16(シルバーヘッド/キビナゴイワシ)に助けられました😣

その後はアジみたいなセイゴちゃんを追加して終了。
ちなみに同期の中村さんは初シーバスにもかかわらずデッカイのを釣り上げてました(詳細は中村さんのブログへ)
今後もソルトルアー中心に更新していく予定ですのでよろしくお願いします。
みなさんこんにちは!スタッフ石谷です!
前回のブログから少し間が空きましたが、
釣りには行ってましたよ♪
今回はダイジェストで!(笑)
なぜダイジェストかって?
タイトルにもある通り、
そう!
明日から福袋販売スタート!!
当店スタッフが作成した
オリジナル福袋です!
その作成作業に追われてました…。(笑)
福袋の一例を後ほど紹介します!
では話は戻って釣行の方へ。

久々に中海方面へ行き、
ダイワ「リアルスティールTG30g」の
ぶっ飛ばしゲームしたり…

夜の水路でビックベイトで釣ったり…


デイゲームのミノーゲームで釣ったり…
(バス用サスペンドミノーが激効き!)
とこんな感じで意外と釣れております♪
と、釣行の話はここまで、
みなさんお待ちかね(?)
少し福袋紹介させて頂きます!
⇩ここから先は全て私が作成した福袋⇩

文字が見えますか?
あのシマノのリールが入った福袋です。
リールだけじゃなく、
メガバスのレアルアーが沢山入ってるとか…
(一度お店でご覧ください、中身が若干見えます笑)

こちらは近年注目度の高い
ベイトシーバスの福袋!
スタッフも大好きな
ビックベイト系の釣りにオススメの内容です♪

こちらはカンジの高級ロッドと
ギャフがセットの福袋!
エギング福袋の中で
一番お買い得な内容となってます♪

竿、リールは持ってるよ!って方にはコチラ!
ギャフとその他、エギ以外が入ったエギング福袋(笑)
あると便利!
でも普段なかなか買わないアイテムが盛りだくさん!

お次はアジング!レア番手のソルセンが福袋に!
ゼクサスのヘッドライトなど、
あると嬉しいアイテムを詰め合わせてます!

中、初心者にオススメの「宵姫 爽」も福袋に!
ジグヘッドかなり入ってます…。入れすぎました(笑)
といった感じでほんの一例ですが
紹介させて頂きました!
どの福袋もお得で
スタッフが厳選してますのでご安心を!
まずは一度、お店でご覧くださいね!
ではお待ちしております!!
鳥取