むらさきブログ堤防サビキ釣り編

こんにちはpoint熊本富合店フィッシングマイスターのむらさきでございます😊

いよいよ堤防アジゴ釣りのシーズンになります。

調査に行ってまいりました。

道具は

竿はサビキボンバー2-540

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リールはナイロン3号150М巻いたリールを使用しました。

サビキは大漁ミックススキンサビキ1号から3号まで準備します。

ドンブリカゴは蓋付きドンブリカゴや特大サイズなど

状況に応じて使い分けます。

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撒き餌はpointスペシャルアジVоl.1と赤アミを混ぜて使用しました。

(写真は以前の写真を使用しています。)

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釣りを開始するとすぐにフグが釣れました。

たくさんのフグがいました。

中層を探ってみると、

フグとアジゴが釣れました。

アジゴが釣れることがわかりましたので

次々にマキエを投入していきます。

表層ではコノシロやトウゴロウイワシが釣れました。

コノシロのアタリは小さいですが、引きは抜群で楽しめます。

少し深い所を探ると、良型のコッパグロが釣れます。

引きが強いので慎重にに上げます。

海底を探ると根がかりの危険もありますが、フグばかり釣れます😅

なかなかアジゴの層を見つけることができません🤔

サビキの針を3号にするとアタリがありません🙄

そこで今回は時々コノシロ釣りの時に使用している

2号サビキ針2段つないで12本針で釣りました。

針が絡まないように注意して釣っていきます。

フグやアジゴなど次々に釣れました。

狙いの棚で2回ぐらいシャクリ上げて

ゆっくり仕掛を落としていく釣り方を続けると、

アジゴが釣れました。

ピンクスキンや白スキンでも釣れました。

なかなか大きな群れにはあたりませんでしたが、

1匹、2匹の釣果を大切にすると、次々に釣れました。

フグやコノシロやクロも次々に釣れました。

とても忙しく、楽しい釣りとなりました。

この時期のサビキ釣りは撒き餌をしっかり撒いて魚を寄せたり、

針を小さくして食わせることがおすすめです。

これからもっと楽しめるシーズンとなると思います。

夏休みのサビキ釣りの調査にまたチャレンジしたいと思います🤗

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