シマノ『ステラ』 入荷延期につきまして

シマノ『ステラ』2500~C5000XGにおきまして、
入荷が延期となりました。

 

下記シマノ様からのご案内になります。

 

この度は、22年ステラ2500~C5000XGにおきまして、
生産遅延が発生したため、4月入荷予定品の納期遅れが発生してしまいました。
再入荷の予定は5月末になります。

このたびは、遅延で皆様にご迷惑をお掛けすることになり、
心よりお詫び申し上げます。

 

 

入荷まで今しばらくお待ち頂きますよう、お願い致します。

 

【入荷日】

(変更前)4月入荷 → (変更後) 5月末入荷予定

 

【対象商品

4969363043870  22 ステラ 2500S
4969363043887  22 ステラ 2500SHG
4969363043894  22 ステラ C3000SDH
4969363043900  22 ステラ C3000SDHHG
4969363043917  22 ステラ C3000MHG
4969363043924  22 ステラ C3000XG
4969363043931  22 ステラ 3000MHG
4969363043948  22 ステラ 4000M
4969363043955  22 ステラ 4000MHG
4969363043962  22 ステラ 4000XG
4969363043979  22 ステラ C5000XG

エギングで釣れる時期や時間帯は?地域別に狙い目シーズンから時間帯まで解説!

今回はエギングで釣れる時期と時間帯、地域ごとの特徴をまとめてご紹介します。アオリイカは時期によって釣れるサイズ、魚影の濃さが変わるターゲットなので、初心者の方は基本情報を要チェック。時間帯と潮回りの情報も、初めての一匹を手にするために必要な知識です!

 

 

 

 

 

エギングで釣れる時期や時間帯をチェックしよう

狙い目の時期と時間帯を知って釣果アップ

今回はエギングで釣れるシーズンや時間帯、地域ごとに異なる釣れる季節の違いをご紹介します。メインターゲットであるアオリイカは、季節によって釣れる釣れないがハッキリしているイカです。エギングから釣りを始める方は、ぜひお出かけになる前に、釣りやすい季節の情報をチェックしてみてください。

単純な時間帯の変化だけでなく、潮がいいタイミングに集中して釣るのも、釣果アップに必要なテクニックです。潮の動きは他の釣りにも使える情報なので、この機会に確認の仕方を覚えておきましょう。

 

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エギングに適した時期

狙い目の時期は秋と春

国内に広く分布しているシロイカ型アオリイカの寿命は1年から1年半程度で、そのうち3ヵ月程度は、卵だったり幼生だったりと釣りのターゲットにはならないサイズです。同じ場所であっても孵化や成長には群れごとの違いがあり、産卵後のアオリイカがある程度の期間捕食活動を続けることから、シーズン中は釣れ続けるように感じますが、極端にイカが減る期間があることをチェックしておきましょう。

 

 

秋は子イカが釣れるシーズン

アオリイカの産卵は晩春から初夏で、卵は3週間ほどで孵化します。2号エギなど小型のエギでアオリイカが狙えるようになるのは、この孵化した小イカがある程度成長してからです。エギングが始まる季節は秋の子イカシーズンから、水温が16℃を下回って、多くのイカが水温の安定する沖側へ移動するまで続きます。

 

 

春は親イカが釣れるシーズン

春は沖の深場で成長したアオリイカが、産卵を目的に接岸する季節です。大型が狙えることからエギング人気がピークを迎えるシーズンで、どの場所でも沢山の墨跡を目にできます。サイズにこだわらなければ、釣りやすい季節は秋ですが、満足度の高い大物を手にするなら春のエギングです。

 

 

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エギングに適した時間帯

釣りに出かける時間帯もチェックしておこう

アオリイカは比較的釣れる時間帯の長いターゲットで、タイミングや場所は選ぶものの、朝と夕方、昼、夜と各時間帯にチャンスがあります。季節や潮の動きによっていいタイミングは変化しますが、まずは各時間帯の特徴的な部分をチェックしておきましょう。

 

 

アオリイカが釣れる時間帯:朝と夕方のエギング

朝と夕方は、春秋を問わず狙い目となるタイミングです。どちらの時間帯も潮が動くタイミングと重なりやすく、日の出、日没と大きな状況変化も重なります。アオリイカが捕食している小魚も動き出す時間で、やる気のあるアオリイカと出会いやすいです。釣りの中ではピークとなりやすい時間なので、積極的にエギングに出かけましょう。

 

 

アオリイカが釣れる時間帯:昼のエギング

昼は秋のエギングにおすすめのシーズンです。捕食を強く意識しているイカは少ない時間帯ですが、目で見てイカを見つけるには絶好のタイミング。好奇心旺盛な秋の子イカに対しては、サイトフィッシングがよく効きます。

春の親イカも岸に寄っているタイミングがあるので、見つけたら積極的にエギを投げてアプローチしてみましょう。鋭い動きに対して興味を持ち、スローになったタイミングで手を出すアオリイカの捕食行動をバッチリ観察できて、ステップアップにもつながる時間帯です。

 

 

アオリイカが釣れる時間帯:夜のエギング

夜は、アオリイカにとっても釣り人にとっても、ラインや仕掛けが見えにくくなる時間帯です。警戒心の強い春の親イカをプレッシャーが低い状態で狙えますが、ラインの動きを確認するのが難しく、釣り人にもエギングへの慣れが求められます。初心者の方はいきなり夜釣りから始めず、昼の釣りでエギの動かし方や釣り道具に慣れてから、チャレンジするのがおすすめです。

 

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時期に合わせたエギングスタイル

子イカの季節は小型のエギで港内を狙おう

子イカは遊泳力が低いため活動範囲が狭く、成長するにしたがって、行動範囲が広がっていきます。沖の深場から戻ったアオリイカは泳ぐ力が非常に強く、潮にのってさまざまな場所を行き来する回遊性を持つのが特徴です。エギはイカの成長に合わせて、2号程度から3.5号までを使用します。

秋の子イカシーズンは、産卵場所であった海藻エリアと流れが穏やかな港内、堤防や防波堤のまわりが狙い目になります。足元の障害物に潜んでいるケースもあるので、沖ばかり狙わず、手前もきっちり狙っておきましょう。この時期のイカは好奇心旺盛、泳いでいる層がやや高いという特徴があり、小型のエギで中層付近を攻める釣りが楽しめます。先ほどご紹介したサイトフィッシングはもちろん有効です。

 

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親イカの季節は大きめのエギで沖の流れを狙おう

春のイカは成長に伴って警戒心が高まり、小イカに比べてエギを見切るケースが増えてきます。泳ぐ力がついて潮の流れを好むようになり、底付近に滞在している時間が増えているのも大きな変化です。大型に期待ができる季節なので、大きくアピール力に優れる3.5号エギでアオリイカを狙ってみてください。

この時期も堤防、防波堤から狙えますが、流れに乗って回遊するイカに期待ができる、沖側の潮の流れが狙い目になります。定番の狙い目である産卵場所の藻場と合わせて、沖側の潮に注目しながらアオリイカを探してみてください。底付近をしっかり攻めることと、警戒心が強いイカに対してエギをしっかり見せるように、スローなアクションの組み合わせでアプローチするのがおすすめです。

この時期はイカがエギにスレる頻度も高いので、釣れるイカを探すべく積極的に移動する戦略を試してみましょう。 

 

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エギングと潮回りの関係

潮回りを知ってステップアップ

潮位の変化はその日ごとに違いがあり、一定の周期で変化のパターンが回っています。この周期は1周約15日で、潮位の変化具合に合わせて、それぞれに名前がついているのが特徴です。

 

潮回り

日数

エギングおすすめ度

大潮(最も潮位の変化が大きい)

4日

中潮

3日

小潮

3日

長潮(最も潮位の変化が小さい)

1日

若潮

1日

中潮

3日

 

潮位の変化が最も大きい、つまり潮の流れるスピードが速いのが大潮で、中潮→小潮→長潮→若潮→中潮と続き、潮回りは大潮に戻ります。潮がよく動くいているときほど魚の活動は活発で、イカもこの潮の流れを感じて、積極的に移動を行ったり、捕食活動を行うようになると言われています。

 

潮がよく動く時間帯と潮止まり

潮回りに関係なく、潮の流れが緩やかになるのが満潮と干潮で、何時に満潮や干潮を迎えるかは潮まわりによって大きく変化します。同じ大潮であっても満潮、干潮の時間は変わるので、効率的に潮が動いている時間帯を狙いたい場合は、潮見表(タイドグラフ)で釣りに出かける場所の潮の動きを確認しておくのがおすすめです。

潮がよく動く時間帯については「上げ七分、下げ三分」という言葉があり、満潮に向かう七分目と干潮へ向かう三分目、つまり満潮の前後はよく釣れるという意味があります。釣り場の地形が湾の奥だったり、日本海側だったり、潮の動きが小さい場合やタイミングがずれるケースもありますが、エギングでもこの言葉通りに釣れるタイミングが来るケースは少なくありません。

いい潮を選んで釣りをしたい場合は、長潮の日を避けつつ、満潮の前後を釣るところから始めてみましょう。何度か釣り場に通ううちに、釣り場の事情に合ったタイミングを見つけられればバッチリです。

 

 

春のエギングは特に潮回りを重視

大潮は流れが速くイカも移動が速くなってしまう傾向がありますが、潮がよく動いている時間帯は春秋を問わずイカも捕食行動に積極的になります。特に春の親イカは沖から潮の流れに乗って岸に近づくので、届く範囲にアオリイカが多くいる時間帯を狙うという意味でも、潮位が高く潮がよく動いている時間帯を狙いたいところです。

長時間集中しながら釣りを続けるのは難しいので、いい時間に集中ができるように、釣り始めや休憩のタイミングを調整しながら、釣行計画を立ててみてください。

 

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エギングと淡水の関係

大規模河川の近くは汽水域に注意

アオリイカは、塩分濃度が薄いエリアを好まないターゲットです。河口が近い場所よりも、沖側から潮が入ってくるような場所を好む傾向があります。大規模な河川の河口がある場合は汽水域が広く、エギングのポイントにはあまり適さないということをチェックしておきましょう。河口が無く、磯のような景色が広がっているエリアが有望です。

 

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アオリイカと雨の関係

雨の降り始めは、水温の変化や水面状況の変化によって、逆にチャンスになることもありますが、長期間雨が降り続けると、塩分濃度の低下が釣果に影響を与えるケースが出てきます。雨の影響を受けにくい沖側の深い場所へ移動するイカが増えるので、長雨の後は数日後に釣行計画を改めたり、大きく移動して雨の影響が少なかったエリアでの釣りを検討するのがおすすめです。

 

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地域ごとのエギングパターン

地域ごとのエギング事情を6つに分けて紹介

最後は地域を6つにわけて、エギングが楽しめる期間の違いや、狙い目となるタイミングについてご紹介します。海水温の移り変わりには地域差があり、シーズンインのタイミングや釣れる期間の長さに影響するので、これからエギングを始める方はぜひ参考にしてみてください。

 

 

①北海道

北海道では、近年の海水温上昇でときどき釣果が報告されるようになりましたが、アオリイカはもともと暖かい海を好む生き物なので、本州ほど数が多くありません。かわりにツツイカやヒイカの数が多いので、エギングはこの2種をメインターゲットとして狙うスタイルが主流です。

ヤリイカやスルメイカを狙う時は、ややライトなタックルに小型のエギを組み合わせて、夜釣りで攻めるのがセオリーです。ヒイカはさらに小さいので、ライトゲーム向けのタックルやヒイカ向けのエギングタックルを使って楽しみましょう。エギも非常に小さなものを使います。

 

 

②北陸

北陸は秋の子イカが釣りやすく、春の親イカが釣りにくいとされている地域です。北海道ほどではありませんが、アオリイカはそれほど大型化せず、ツツイカは釣りやすいという傾向がります。

注目しておきたいポイントは海水温の上昇で、他の地域では3月末ごろから春のアオリイカが登場しますが、北陸での親イカシーズンは4月の中旬から5月頃のスタートになります。16℃以上で安定してきたら、藻場を探してエギングに挑戦してみましょう。秋は他の地域と同じく9月頃から子イカを狙えます。

 

 

③関東

関東は各地でエギングが流行中、岸からのルアーゲームの中でも、特に高い人気が続いています。季節の変化やアオリイカの成長は平均的で、春の親イカシーズンは4月から、ピークは5月と6月で、秋は9月頃からエギングを楽しめるエリアです。

人口が多いことから激戦区と呼ばれる釣り場が多く、スレていないアオリイカを見つける釣り方や、反応が悪いイカにエギを抱かせるテクニックが、数を伸ばすポイントになります。潮回りと釣れている場所での釣行にこだわりつつ、エギのカラーやアクションパターンをいろいろ試して、釣果アップを目指しましょう。

 

 

④関西

関西も関東と同じく、春のエギングシーズンは4月から6月頃まで、秋は9月から11月頃までが釣りやすいタイミングになります。エギング人気も高く、回遊が始まったエリアの序盤を狙い、潮が動くタイミングで釣りをするというのが、アオリイカに近づくための基本的な戦略です。

関西は沖堤防への渡船が多い地域なので、確率を上げたい場合は初心者の方も渡船利用を検討してみるのがおすすめです。プレッシャーが少なく沖側の潮を釣りやすい場所を狙えるので、釣果情報をチェックしながら釣行計画を立ててみましょう。

 

 

⑤四国

四国は海水温が高く、大型のアオリイカが狙える地域です。釣れる期間が長く、大型のアオリイカを狙えるのがこの地域の特徴で、秋でも1kgを越えるアオリイカが登場することがあります。太平洋側であればシーズンは3月から12月まで、寒い時期と真夏は釣果が落ちますが、年間を通してアオリイカを狙えるエリアです。

エギングファンが遠征するエリアとして有名ではありますが、本州と比べればプレッシャーが低くアオリイカの数も多い地域です。エギングにハマったら、四国への遠征も検討してみましょう。

 

 

⑥九州

九州も太平洋側は年間を通して海水温が高く、釣りを楽しめる期間が長いエリアです。ピークを迎えるのは本州と同じく5月と6月、10月や11月ですが、他の時期でも十分に釣れるチャンスがあります。日本海側も同じ時期がシーズンとなり、離島も多々あるため、変化に富んだ釣りが楽しめます。

暖かいほどアオリイカは大型と出会える確率が高くなります。暖かい潮を求めて釣れるエリアもどんどん変化していく傾向が強いので、釣果情報や水温の情報をチェックしながら、釣りに出かけるエリアを検討してみてください。

 

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エギングシーズンを楽しもう

貴重なアオリイカをゲットするために

エギングは非常に人気の高い釣りなので、プレッシャーがかかってスレているイカが多い釣りです。釣れ始めたばかりの釣り場や、潮が動いている時間帯を丁寧に選ぶことが、最初の一匹を手にするための一番の近道になります。基本的な季節のパターンだけでなく、地域にあった釣り方を見つけて、釣果アップを目指しましょう。

釣具のポイントでは、各店舗で釣り場情報の紹介を行っています。今釣れる釣り場をお探しの方は、ぜひこちらも合わせてチェックしてみてください。

 

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バス釣り初心者が知っておきたいタックル選びの基本と持っておくべき道具特集!

バス釣りの初心者には、スピニングタックルがトラブルが少なくおすすめで、野池や河川で操作しやすい6.4〜6.8のULロッドに自重の軽い2000番のスピニングリールを組み合わせましょう。バス釣りの道具はルアーやフックを収納するタックルケースとプライヤーやラインカッターを収納するバッグを用意すると便利になります。

 

 

 

 

 

バス釣りはタックル選びから始まる!

タックルはルアーフィッシングで使われるロッド・リール・ラインを全般的に表す言葉で、バス釣りの初心者が最初に用意する道具になります。

バス釣りに使われるロッドやリールは種類が多く、専門的なアイテムもたくさんあることから、バス釣りの初心者はタックルの特徴や適切な選び方を事前にチェックしましょう。

 

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バス釣り用ロッドの種類と特徴の違い

バス釣り用のロッドはたくさんのルアーを扱えるベイトロッドと軽いルアーに特化したスピニングロッドの2種類があります。

ロッドの種類を表す型番にはベイトロッドではC、スピニングロッドではSという英字が記載され、長さを表す数字と、調子を表す記号が表示されています。

 

釣り場 ロッドの長さ
ボート 6〜6.4ft前後
河川・野池 6.4〜6.10ft
6.10〜7ft

 

ロッドの長さには30cm前後を表すフィート(ft)という単位が使用され、6〜7ftまでの定番の長さの中から釣り場に合わせたものを選びましょう。6〜6.4ftは操作性が高く、ボートを利用した湖や河川でのバス釣りに最適です。6.4〜6.10ftクラスのは飛距離と操作性が両立されており、陸からブラックバスを狙うおかっぱりの釣りにもぴったりです。6.10〜7ftクラスは遠投力が高く、沖のブラックバスを狙う湖のおかっぱりに活躍します。

 

ロッドの調子 適合ルアーウエイト おすすめのルアー
UL 1〜5g前後 ノーシンカー・ジグヘッド
L 3〜10g前後 ノーシンカー・ライトテキサス
ML 5〜15g前後 ノーシンカー・ライトテキサス
M 7〜20g前後 スピナーベイト・クランクベイト・バイブレーション
MH 10〜30g前後 スピナーベイト・ラバージグ・テキサスリグ
H 10〜40g前後 ラバージグ・テキサスリグ・フロッグ

 

調子はロッドの硬さを表す記号で、柔らかいULから硬いHまでがバス釣りで頻繁に使用されます。UL~Lクラスはワームなどの軽いルアー、やや硬めのM~MHクラスはスピナーベイト・クランクベイト・バイブレーションなどのハードルアーに適しています。

Hクラスは重めのハードルアーはもちろん、硬さを活かして障害物や水草から強引にブラックバスを釣り上げる時にも効果的です。

 

 

ベイトロッド

ベイトロッドはベイトリールに対応した専用のロッドで、種類が豊富であることからたくさんのルアーをキャストし、操作しやすいメリットがあります。

ベイトロッドのデメリットは扱いにコツのいるベイトリールを取り付けることから、キャストに慣れていない初心者はラインが絡まるトラブルが起こりやすいことです。

 

ベイトロッドの知っておきたい基本知識

ベイトロッドはリールを取り付けるリールシートやラインを通すためのガイドが握ったときに上を向くように取り付けられていることが最大の特徴で、ベイトリールしか取り付けることができません。

ベイトロッドの裏側にはピストルに似たトリガーと呼ばれるパーツが搭載されており、ロッドを握ったときのグリップ力がスピニングロッドに比べると高いです。

 

ベイトロッドの選び方のポイント

ベイトロッドはML〜Hクラスのやや硬めの調子が多く、障害物や水草にピンポイントにキャストし、強引にファイトすることも多いことから、ロッドの長さを意識して選ぶことがポイントです。

6.0〜6.4ftの短めのベイトロッドは長いベイトロッドに比べると遠投性能が低いですが、操作性が高く、初心者もピンポイントキャストが決まりやすくなります。

 

 

スピニングロッド

スピニングロッドはスピニングリールに対応した専用のロッドで、ロッドのパワーが柔らかいモデルが多いことから、軽いルアーの扱いに長けています。

スピニングロッドのデメリットはベイトロッドに比べると重たいルアーや太いラインを扱いにくく、使えるルアーの種類が限られてしまうことです。

 

スピニングロッドの知っておきたい基本知識

ベイトロッドはリールを取り付けるリールシートやラインを通すためのガイドが握ったときに下を向くように取り付けられていることが最大の特徴で、スピニングリールしか取り付けることができません。

ガイドの大きさはベイトロッドに比べると大きく、キャスト時にラインが絡まりにくいことから、遠くに投げる時のトラブルも少ないです。

 

スピニングロッドの選び方のポイント

スピニングロッドは軽いルアーを遠くまでキャストできるロッドを選ぶ必要があるので、柔らかい調子を意識して選ぶことがポイントです。バス釣りのスピニングロッドは5g以下の軽いルアーをキャストすることが多く、硬いロッドでは遠くまで飛ばすことが難しいです。

ULの柔らかいスピニングロッドはキャスト時にロッドが曲がりこむことで、軽いルアーを遠くまで飛ばすことができ、初心者もロッドをしっかり曲げてキャストする感覚を身につけやすいです。

 

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バス釣り用リールの種類と特徴の違い

バス釣り用のリールはスピニングリールとベイトリールで形状や構造が大きく異なります。リールはラインを巻く機能のあるスプールと呼ばれるパーツの糸巻き量や、ルアーの回収するスピードに影響するギア比をチェックし、ロッドと相性の良いモデルを選びましょう。

 

 

ベイトリール

ベイトリールはリールを巻くハンドルとラインを巻いておくスプールが一体になった構造が最大の特徴で、ハンドルの回転と平行にラインが巻き取れることから、巻き取りの力が強く、手元に伝わるルアーや水中の感度も高くなっています。

ベイトリールのデメリットはキャスト時に一体となったスプールが回転しにくいことから、軽いルアーをロングキャストしにくいことです。

 

ベイトリールの知っておきたい基本知識

ギア比:5前後 ノーマルギア
ギア比:6前後 ハイギア
ギア比:7前後 エクストラハイギア

 

ベイトリールはスプールに巻いておけるラインの量が機種で異なることから、使用するラインの太さや長さに合わせた糸巻き量を確認しておく必要があります。

ベイトリールのギア比は1回転のハンドルの巻き取りに対して、スプールが回転する回数を表した数値で、ノーマルギア・ハイギア・エクストラハイギアの3種類があります。ギア比の違いは手元に伝わる感度やルアーを回収するスピードが異なり、使用するルアーや釣り人の好みに合わせて使い分けます。

 

ベイトリールの選び方のポイント

ベイトリール選びではキャスト時のスプールの回転を調整し、バックラッシュを最小限に抑えられるブレーキシステムが大切になります。ブレーキシステムは大きく3つあり、マグネットブレーキと遠心ブレーキが一般的で多くのリールに採用されていますが、シマノ独自のデジタルコントロールブレーキが初心者にはおすすめです。

※マグネットブレーキ
磁力によってスプール回転を抑えるブレーキシステムで、重たいルアーのキャストに適しています。

※遠心ブレーキ
スプールの回転する遠心力を利用したブレーキシステムで、マグネットブレーキに比べるとルアーを遠くに飛ばしやすいです。

※デジタルコントロールブレーキ
シマノのベイトリールに搭載される独自のブレーキシステムで、電子制御でスプールの回転を調整してくれることから、ライントラブルのリスクが非常に少なくキャストに慣れていない方もバックラッシュを防ぐことが可能です。

 

 

スピニングリール

スピニングリールはハンドルとスプールがそれぞれ独立した構造が特徴で、ハンドルの回転に対して直角にラインをラインを巻き取ることができます。スピニングリールのメリットはベイトリールに比べるとラインのトラブルが少なく、軽いルアーを遠くまで飛ばしたいシチュエーションに強いです。

スピニングリールのデメリットはラインをスプールに直接巻き取ることができないため、ラインに巻き癖がつきやすく、太いラインを使用するとライントラブルが多くなることです。

 

スピニングリールの知っておきたい基本知識

スピニングリールの型番にはリールの大きさを表す4桁の番手とギア比が表示され、リールの重さやスプールに巻けるラインの量が異なります。2000〜2500の小さいの番手は自重が軽く、4〜6lbの細いラインを100m前後巻けることからバス釣りに人気です。

バス釣りのスピニングリールのギア比はラインの弛みを素早く回収し、手元に伝わる感度を高めることができるハイギアが主流です。

リールの内部にはギアやハンドルの回転を助けるベアリングと呼ばれる部品が搭載されており、スピニングリールの精密な回転に影響を与えることから、搭載されている数に特に注意してください。

 

スピニングリールの選び方のポイント

スピニングリール選びでは、ルアーの操作性や手元に伝わる感度が釣果に影響を与えるので、自重の軽さが重要になります。リールの自重は5g以下のルアーを操作しやすい、190g以下のリールを選びましょう。

 

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バス釣りタックルの選び方

バス釣りのタックルは使うルアーの種類や重さに合わせてロッド・リール・ラインを選びます。スピナーベイト・クランクベイト・ミノーなどのハードルアーは重いルアーをキャストし操作できるベイトロッドと、太いラインを巻くことができるベイトリールを組み合わせたベイトタックルに向いています。

ノーシンカーリグ・ジグヘッドリグ・テキサスリグなどのワームを使ったルアーは5g以下の軽いルアーを繊細に操作できる柔らかいスピニングロッドと、細いラインをロングキャストできるスピニングリールを組み合わせたスピニングタックルを選びましょう。

 

 

ベイトタックル

ベイトロッドは使うルアーの重さに合わせた硬さを選び、メーカーのカタログやホームページで公開されている適合ルアーを参考に適切なモデルを選びましょう。

ベイトリールは12〜16lbのラインを100m前後巻けるスプールがおすすめで、ラインを素早く巻き取れることから、手元に伝わる感度の高いハイギアを選んでください。

ベイトリールに合わせるラインの種類は伸びにくいフロロカーボンと伸びやすいナイロンの2種類が定番で、フッキングに力が必要なシングルフックのルアーではフロロカーボン、自然にフッキングが決まりやすいトレブルフックのルアーではナイロンを選びましょう。

 

初心者が気にしておくべきポイント

初心者はベイトロッドに適合するルアーを必ず確認し、自分が使うルアーの種類に合わせたロッドを選びましょう。ベイトロッドは1種類のルアーの扱いに特化した専用ロッドも多く、ロッドの調子に対して扱えるルアーの種類が少ないことがあります。

万能の意味があるバーサタイルベイトロッドは1本でたくさんのルアーをキャスト・操作できることから、初心者向けの入門ロッドとして人気を集めています。

 

 

スピニングタックル

スピニングロッドは使う釣り場に合わせて長さを選び、1〜3g前後のノーシンカーリグ・ネコリグ・ジグヘッドリグには 柔らかいUL、5g前後のライトテキサス・シャッドにはやや硬めのLを選びましょう。

スピニングリールは自重が190g以下の2500番がおすすめで、4lb前後のラインを100m前後巻けるスプール径を選んでください。

スピニングリールに合わせるラインの種類は根ズレに強いフロロカーボンが定番で、感度が高いことから、水中の軽いルアーを繊細に操作しやすいです。

 

初心者が気にしておくべきポイント

バス釣りの初心者はシンカー・ワーム・フックを合計したルアーの重量を表す、ロッドの適合ルアーウエイトを事前に確認し、使うルアーの重さと照らし合わせて確認しましょう。

スピニングロッドはUL〜Lクラスの柔らかいロッドが多いことから、適合ルアーを上回る重さのルアーをキャストすると破損の原因になります。

 

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バス釣りを新しく始める人におすすめなタックル選び

バス釣りの初心者は、釣りの最中のバックラッシュなどのトラブルが少ないスピニングタックルを選ぶことを第一に考えましょう。ルアーのキャストに慣れた方は使えるルアーの種類が多いベイトタックルを用意すると、ブラックバスをたくさんのルアーで釣ることができます。

使いたいルアーがある方は、使うルアーから逆算してロッド・リール・ラインを選ぶことで、1つのルアーに特化した専用タックルを組むこともおすすめです。

 

 

最初の1本におすすめなタックル(スピニング)

ロッド 長さ 6.4〜6.8ft
調子 UL
適合ルアーウエイト 1〜7g
リール 番手 2000
ギア比 ハイギア
ライン 素材 フロロカーボン
太さ 4lb

バス釣り初心者におすすめな最初の1本は、6.4〜6.8ftのULスピニングタックルで、初心者向けのルアーである5g以下のノーシンカーリグ・テキサスリグ・ジグヘッドリグが扱いやすく、身近な河川や野池でのバス釣りに最適です。

スピニングリールのおすすめは、自重の軽く短めのロッドと相性の良い2000番で、ラインは根ズレに強く感度も高い4lbのフロロカーボンラインを100m前後組み合わせましょう。

 

 

2本目におすすめなタックル(ベイト)

ロッド 長さ 6.8〜6.10ft
調子 M
適合ルアーウエイト 7〜20g
リール ブレーキ デジタルコントロール
ギア比 ハイギア
ライン 素材 フロロカーボン
太さ 12lb

 

2本目におすすめなタックルは、6.8〜6.10ftのMベイトタックルで、スピナーベイトやクランクベイトなどのハードルアーからテキサスリグ・ラバージグなどのワームまで幅広いルアーを1本で扱えることから、初心者のステップアップに最適です。

ベイトリールのおすすめは、初心者もバックラッシュを最小限に抑えることができるデジタルコントロールブレーキを搭載したモデルで、12lb前後のフロロカーボンラインを100m前後組み合わせましょう。

 

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バス釣りの釣行のときに必要な装備・道具を確認しよう

バス釣りの釣行では道具の収納やルアーの交換を効率良くするための装備や道具があります。バス釣りではタックル・ルアー・フックだけでなく、ラインカッターやプライヤーなどの小物もたくさん持ち歩くため、初心者もタックルケースやヒップバッグを必ず用意しましょう。

 

 

ラインカッター

ラインカッターはルアーに結束したラインを切るための道具で、釣りの準備やルアーの交換に必要です。

ラインカッターの種類はバス釣りで頻繁に使われるナイロンラインやフロロカーボンラインを簡単に切ることができるツメ切りタイプを選びましょう。

 

 

プライヤー

プライヤーはブラックバスの口に刺さったフックを安全に取り外せる道具で、針先が3つあるトレブルフックを使うときは必ず用意してください。

プライヤーを選ぶときはスプリットリングを開閉できるスプリットリングオープナーが搭載されたモデルを選ぶと、曲がったフックの交換を釣り場で簡単にできます。

 

 

タックルケース

タックルケースはバス釣りに使うルアー・ワーム・フックなどを収納する道具で、小物を小分けにして管理することで、効率良くルアーをローテーションできます。

タックルケースの数は使用するルアーの種類と収納するバッグの大きさに合わせて3〜5個用意してください。

 

 

メジャー

メジャーは釣り上げたブラックバスの大きさを測るための道具で、サイズを記録して写真を撮影するときに使用します。

メジャーの種類はコンパクトに収納できる折りたたみタイプと正確に計測できるプレートタイプがあり、初心者はヒップバッグで嵩張りにくい折りたたみタイプを選びましょう。

 

 

ヒップバッグ

ヒップバッグはタックルケース・ラインカッター・メジャーを収納するバッグで、腰に取り付けられることから、河川や野池などのおかっぱりの釣り場でも機動力を失いにくいです。

ヒップバッグの素材は収納した道具を水から守るために、防水性能の高い製品を選びましょう。

 

 

ランディングネット

ランディングネットは釣り上げたブラックバスを確実に取り込むための道具で、足場の高いおかっぱりの釣り場でのキャッチ率を高めることができます。

ランディングネットの素材はブラックバスの体に与えるダメージを最小限に抑えることができる、ラバー素材がおすすめです。

 

 

そのほかに持っておくと良いアイテム

バス釣りの釣行では偏光グラス・水温計・根掛かり解消ツール・虫除けスプレーなどを必要に応じて用意しましょう。

 

※偏光グラス
水面の光の反射を抑えることができ、水中の障害物やブラックバスの動きを目視しやすくなります。

 

※水温計
釣り場の水温を数字で把握できるため、季節の進行やブラックバスの状態を確認する手助けになります。根掛かり解消ツールは障害物に根掛かりしたルアーを回収しやすくする道具で、高価なハードルアーを使う時に用意すると安心です。

 

※虫除けスプレー
夏場で虫の多い野池を藪漕ぎするときに用意すると良いでしょう。

 

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しっかり準備してバス釣りに出かけよう!

バス釣りの魅力は、ルアーの選択肢や釣り方の種類も多いことによるゲーム性の高さと家の近くにある池や湖などの釣り場で気軽に楽しむことができる点です。バス釣りに初めて挑戦する方はトラブルの少ないスピニングタックルを準備して、釣り場に足を運んでください。

バス釣りの道具はタックルだけでなく、ラインカッター・メジャー・プライヤーなども携帯するので、タックルケースやヒップバッグも忘れず、準備万端で楽しいバス釣りに出かけましょう!

 

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【2022GWビッグセール】フィッシンググッズ

GWビッグセール

期間:4/25(月)~5/8(日)

 

便利グッズやアイデア商品など様々なフィッシンググッズがGW特別価格でお買い得に!

そのほんの一部をご紹介致します!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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表示価格には消費税が含まれております。

(平)は店頭の平常販売価格です。

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掲載内容は予告なく変更となる場合がございます。

万一品切れの際はご容赦ください。

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店舗によっては価格が異なる場合もございます。

店舗によっては一部取り扱いのない商品もございます。

【2022GWビッグセール】磯・堤防

GWビッグセール

期間:4/25(月)~5/8(日)

 

磯・堤防関連商品がGW特別価格でお買い得に!

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【2022GWビッグセール】船釣り

GWビッグセール

期間:4/25(月)~5/8(日)

 

参加人口増加中の船釣り関連商品がGW特別価格でお買い得に!

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【2022GWビッグセール】タイラバ

GWビッグセール

期間:4/25(月)~5/8(日)

 

根強い人気のタイラバ関連商品がGW特別価格でお買い得に!

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【2022GWビッグセール】エギング

GWビッグセール

期間:4/25(月)~5/8(日)

 

大人気のエギング関連商品がGW特別価格でお買い得に!

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【2022GWビッグセール】ルアーグッズ

GWビッグセール

期間:4/25(月)~5/8(日)

 

ルアーフィッシング関連商品がGW特別価格でお買い得に!

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【2022GWビッグセール】バス

GWビッグセール

期間:4/25(月)~5/8(日)

 

ブラックバス関連商品がGW特別価格でお買い得に!

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