春菊の胡麻和え

材料
・春菊
・塩
・笑油(お好みの笑油シリーズで)
・すりごま
・ごま油
・てんさい糖
作り方
①春菊を葉と茎に分ける。
②塩を入れたお湯で、春菊の葉と茎を時間差でサッと茹でる。
③氷水で熱を取る。
④水気をしぼっておく。
⑤”笑油”・”すりごま”・”ごま油”・”てんさい糖”で味付けする。
【完成】
アドバイス
・葉と茎に分けて時間差でサッと茹でると◎
・鍋料理以外でも春菊が沢山食べられる胡麻和えはおすすめです。

・春菊
・塩
・笑油(お好みの笑油シリーズで)
・すりごま
・ごま油
・てんさい糖
①春菊を葉と茎に分ける。
②塩を入れたお湯で、春菊の葉と茎を時間差でサッと茹でる。
③氷水で熱を取る。
④水気をしぼっておく。
⑤”笑油”・”すりごま”・”ごま油”・”てんさい糖”で味付けする。
【完成】
・葉と茎に分けて時間差でサッと茹でると◎
・鍋料理以外でも春菊が沢山食べられる胡麻和えはおすすめです。

・白菜 150〜200g
・チーズ 適量
・天かす 適量
・干しえび 適量
・かつお節 1袋(2g)
・薄力粉 50g
・塩 ひとつまみ
・白だし 20ml
・水 100ml
・油
・マヨネーズ
・お好みの笑油
①白菜を千切りにしておく。
②かつお節以外の材料を混ぜ合わせる。
③フライパンに油を引き、②を焼く。
④両面焼けたら、皿に盛る。
⑤マヨネーズ・かつお節・お好みの笑油をかける。
【完成】
・豚肉・ベーコンなどを入れても◎
・餅も◎
・一味唐辛子・七味唐辛子を【笑マヨ】とあわせたら最高に◎
・白菜が大量消費できるレシピです。
・簡単にできるので、ぜひお試しください。

・ブリ
・塩
・片栗粉
・サラダ油
・長ネギ
・椎茸
・糸こんにゃく
・あげ
・うずらの卵
・笑油麹 大さじ3
・料理酒 大さじ3
・みりん 大さじ3
・てんさい糖 大さじ2
①ブリに塩を軽くふり、10〜15分おく。
②出てきた水分はキッチンペーパーで拭き取る。
③ブリに片栗粉をまぶしておく。
④フライパンにサラダ油をひく。
⑤片栗粉をまぶしたブリ・長ネギ・椎茸・糸こんにゃくを焼く。
⑥ブリに8割ほど火が通ったら、”笑油麹”・”料理酒”・”みりん”・”てんさい糖”を合わせておく。
⑦あげ・うずらの卵もフライパンに入れ、軽く焼く。
⑧合わせておいた調味料を入れて煮る。
⑨煮汁をブリや付け合わせに掛けながら煮からめる。
⑩全体的に照りがついたら火を止める。
【完成】
・笑油麹は焦げやすいので、火加減に注意してください。
・通常の【イカの笑油だれ】で作る場合も、同量の大さじ3です。
・イカの笑油だれ柚子こしょう味・しぼりたて生笑油で作る場合も、同量の大さじ3です。
・付け合わせは、ごぼうや豆腐も◎
・ブリの他に、サバ・サワラ・白身魚などでも◎
・ご飯がすすむレシピです。
・フライパンで作れます。

・笑柚子麹 大さじ1
・豚こま 200gくらい
・ブラックペッパー 適量
・油
・ニンニクチューブ(お好みで)
・酒
・みりん
・てんさい糖
・イカの笑油だれ柚子こしょう味
・ご飯
・千切りキャベツ
・卵黄
・糸唐辛子・ごま・ネギ(お好みで)
①豚こまに、笑柚子麹・ブラックペッパーで下味をつけておく。
②フライパンに油を引き、下味をつけた豚こま肉を炒める。
③お好みで、ニンニクチューブを追加する。
④酒・みりん・てんさい糖で味付けする。
⑤笑油が足りない時は、イカの笑油だれ柚子こしょう味を追加する。
⑥器に、ご飯・千切りキャベツを盛る。
⑦炒めた豚こま肉・卵黄をのせる。
⑧お好みで、糸唐辛子・ごま・ネギを散らす。
【完成】
・画像は30分下味をつけたものです。
・前日でも、下味をつけて冷凍保存もOKです。
・生姜焼きを作る時みたいな味付けです。生姜は入れません。
・画像のガラスの小瓶は、笑柚子麹をミキサーにかけペースト状にしたものです。
・今回は、ペースト状にした笑柚子麹で下味をつけています。
・ブラックペッパーは気持ち多めです。
・麹で旨味が倍増しているので、いつもの笑油だけよりももっと美味しい仕上がりです。

・笑油シリーズ 200ml
・米麹 100g
①耐熱容器を煮沸消毒し、水気を拭き取り、熱をとっておく。
②容器に、米麹をほぐしながら入れる。
③笑油シリーズを入れ、蓋を閉める。
④1日1回、清潔なスプーンでかき混ぜる。
⑤麹の粒が柔らかくなれば完成。
【完成】
・麹がヒタヒタに浸かるくらい笑油シリーズを入れてください。
・目安は、春・夏は4〜7日、秋・冬は7〜14日です。
・麹が笑油でふやけていく過程で、笑油より麹が出るようになると、カビの原因になります。その際は笑油をヒタヒタに継ぎ足してください。
・保存は冷蔵庫で3ヶ月です。
・麹の粒が気になる場合は、ミキサーやブレンダーにかけるとなめらか食感に。
・納豆のタレかわりに小さじ1◎
・魚介類の漬けに◎
・豆腐料理に◎
・肉料理に◎
・炒め物に◎
・煮物に◎
・ドレッシングに◎
・今回は、イカの笑油だれ・イカの笑油だれ柚子こしょう味・しぼりたて生笑油の3種類で仕込んでいます。

《牡蠣の佃煮》
・冷凍の牡蠣
・イカの笑油だれ
・料理酒
・みりん
・てんさい糖
・生姜
《牡蠣ご飯》
・お米 2合
・牡蠣の佃煮
・牡蠣の佃煮の煮汁 大さじ4
・イカの笑油だれ 大さじ2
・水
・ネギ
①冷凍の牡蠣を、流水で2分くらい解凍する。
②表面が溶けたら、水気をとっておく。
③鍋に”イカの笑油だれ”・”料理酒”・”みりん”・”てんさい糖”・”生姜”を入れて味付けし、牡蠣を煮る。
④牡蠣に火が通ったら、牡蠣を鍋から取り出す。
⑤煮汁は少し煮詰める。
【牡蠣の佃煮 完成】
⑥お米は洗って、15分浸水する。
⑦15分水切りしておく。
⑧炊飯器に、お米・牡蠣の佃煮の煮汁・イカの笑油だれを入れる。
⑨規定の水分量で炊飯する。
⑩炊き上がったら、お茶碗にご飯を入れる。
⑪上に牡蠣の佃煮をのせ、ネギをちらす。
【完成】
・牡蠣の火の通し過ぎに注意してください。
・牡蠣の佃煮も、牡蠣ご飯も美味しく仕上がります。

・じゃが芋(メークイン)
・人参
・ごま油
・笑油シリーズ(お好きな笑油で)
・料理酒
・みりん
・てんさい糖
・唐辛子(輪切り)
・ごま
①じゃが芋を薄くスライスしてから千切りにする。
②水にさらしてでんぷんをとる。
③洗って、水切りしておく。
④人参も千切りにしておく。
⑤フライパンにごま油をひき、人参・じゃが芋を炒める。
⑥”笑油シリーズ”・”料理酒”・”みりん”・”てんさい糖”・”唐辛子”・”ごま”で味付けする。
【完成】
・食感もシャキシャキで美味しい一品です。
・じゃが芋がお家にある方には、ぜひお試しいただきたい一品です。

・ローストビーフ
・笑油だれシリーズ(お好きな笑油で) 大さじ2
・みりん 大さじ2
・水 大さじ2
・てんさい糖 小さじ1
・にんにくチューブ 2センチ
①”笑油だれシリーズ”・”みりん”・”水”・”てんさい糖”・”にんにくチューブ”を鍋に混ぜ入れる。
②煮立たせる。
③煮立ったら火からおろす。
④粗熱をとる。
【完成】
・しぼりたて生笑油で作る場合は、てんさい糖を小さじ2にしてください。
・にんにくチューブは、お好みで増減してください。
・簡単にローストビーフのたれが完成します。
・クセになるたれです。

・茹でタコ
・蓮根
・酢水
・片栗粉
・油
・イカの笑油だれ柚子こしょう味
・料理酒
・みりん
・てんさい糖
・貝割れ大根類(ブロッコリースプラウトなど)
①茹でタコをぶつ切りにする。
②蓮根を切って、酢水につける。
③蓮根の水気を拭き取り、ビニール袋に入れて片栗粉をまぶしておく。
④フライパンに油を引き、蓮根を炒める。
⑤蓮根に火が通ったら、タコを入れる。
⑥”イカの笑油だれ柚子こしょう味”・”料理酒”・”みりん”・”てんさい糖”できんぴらを作る時の味つけにする。
⑦皿に盛り付け、貝割れ大根類をのせる。
【完成】
・タコの炒め過ぎに注意してください。
・冷めても美味しくいただけますので、お弁当のおかずにも◎

・水菜
・シーチキン
・ベーコン
・塩胡椒
・粉末のだし
・マヨネーズ
・イカの笑油だれ
①水菜をサッと湯通しする。
②冷水で冷まし、水気をしぼる。
③ベーコンを炒める。
④水菜に、シーチキン・炒めたベーコンを混ぜる。
⑤”塩胡椒”・”粉末のだし”・”マヨネーズ”・”イカの笑油だれ”で味付けする。
【完成】
・シャキシャキ食感がたまらない、水菜のサラダです。