『ダイワ オータムキャンペーン』当選者発表

お待たせしました!

『ダイワ オータムキャンペーン』 の当選者の発表になります!

 

受け取り期限は、
2025年11月20日(木)~1月31日(土)までです。
※期間内に引き取りが無い場合、当選は無効となりますのでご注意下さい。

ご来店の際は本人確認のため、必ずP’S CLUBカードのご提示をお願いします。
※カードのご提示がない場合は、引き渡しが出来かねますので予めご了承下さい。

 

 

↓ ↓ 気になる当選者発表はこちら! ↓ ↓

 

会員番号 受け取り店舗
0211395544 小倉湯川店
5132510502 倉敷水島店
5162696504 宮崎住吉店

 

 

 

会員番号 受け取り店舗
0120604362 横浜都筑店
0127939238 千葉蘇我店
0211407551 佐世保店
5107314661 宮崎恒久店

 

 

 

会員番号 受け取り店舗
0128805723 西広島バイパス店
0129747725 高松国分寺店
0129788452 高松国分寺店
0211418090 徳島藍住店
5105038293 新下関店
7100695976 高松国分寺店

 

 

 

会員番号 受け取り店舗
0111171231 鳥栖商工団地店
0130064262 大分下郡店
0210605262 横須賀佐原店
5106084664 小倉湯川店
5109335107 東広島店
5131675660 鹿児島谷山店
5160633389 高砂明姫店
5160905783 宮崎恒久店
5178113057 広島八木店
7101115077 藤沢長後店

 

 

 

会員番号 受け取り店舗
0121593436 東広島店
0128616336 ルアースタジアム
0210519507 宇部小野田店
0210663613 横浜港南台店
0211569648 柳川徳益店
0211607883 米子皆生店
0310136772 ルアースタジアム
0310182755 行橋バイパス店
0310265854 宇部小野田店
0310266790 大分下郡店
0310286286 高松国分寺店
0310288549 岡山西バイパス店
5115967354 岩国店
5118394355 山口小郡店
5146868125 山口小郡店
5148240271 熊本富合店
5174404593 久留米津福バイパス店
5176060919 高松国分寺店
5182886565 鹿児島谷山店
7100056333 佐賀店
7100527154 高砂明姫店
7101380055 藤沢長後店

 

 

ご当選された皆様、おめでとうございます!

横浜港南台店『がまかつ新製品展示受注会』開催!

開催

【日時】2026年11月7日(土)・11月8日(日)

【場所】釣具のポイント 横浜港南台店

 

がまかつ新製品を展示受注!

 

がまかつ新製品を「見て・触れて・体感」できる展示受注会を開催!
実際に手にとって重量感や操作性を確認! あなたにぴったりの1本をご提案!

イベント限定購入特典

 

 

がまかつ製のロッドをお買い上げもしくはご予約いただいた方に「サコッシュ」をプレゼント!

大分下郡店『リアルフィッシャー新商品即売会』開催!

 

開催

【日時】2026年11月8日(日) 13:00~18:00

【場所】釣具のポイント 大分下郡店

 

鳥海 [CHOKAI]展示受注!

2026年リアルフィッシャー「初」ロッドが登場!

全機種展示即売・予約受注いたします!

 

フルソリッド・バッドジョイント2PCでタイラバ・SLJ・ライトジギング・スロージギング・タイラバなど対応!

ぜひ、お手に取ってお確かめください!

 

購入特典

01.リアルフィッシャーの商品を4,000円(税込)以上お買い上げで「烏賊ダマ」をプレゼント!

全カラー・グラムよりお選びいただけます!

02.リアルフィッシャーの商品を20,000円(税込)もしくはロッドをご成約で「Tシャツ」をプレゼント!

※お渡しは商品受け渡し時となります。

これから始めるショアジギングタックル講座!組み合わせ含めた上手な選び方を解説!

今回はショアジギングタックルについてです。ロッドの解説を中心に、リールやライン、ルアーの選び方や種類、組み合わせについてもご紹介しています。青物の釣り方で必要な情報はコレでバッチリ!ショアジギングタックルを揃えて人気の青物を釣りましょう。  

※2025年11月6日更新

 

 

 

 

 

 

ショアジギングタックルを揃えよう!

初心者向けタックルの揃え方を紹介

海の人気ルアーゲーム、ショアジギングのタックルをまとめてご紹介します。ロッドや、リールの選び方を中心に、各ロッドの特徴や組み合わせるリールの種類、基本的な仕掛けについて初心者にもわかりやすく解説しています。購入に向けて選び方を知りたい方はぜひ参考にしてみてください。

 

【目次に戻る】

 

 

ショアジギングで狙える魚

人気ターゲットは大型青物

ショアジギングが人気の理由はショアから大型回遊魚が狙えるというところにあります。中でも人気の青物御三家と呼ばれるブリ・ヒラマサ・カンパチをはじめ、南方では人気のロウニンアジ(GT)やマグロといった、ドリームフィッシュを狙うこともできるロマン溢れる釣り方です。

 

【目次に戻る】

 

 

ショアジギングロッドの長さの選び方

バランスが重要

ここからはショアジギングロッドの長さの選び方をご紹介します。基本的にショアジギングロッドは8フィート台の短いものから、10フィートを超える長いものまで様々です。釣り方でそれぞれに長所と短所があるので、自分の釣り方に合ったバランスの良い長さを選ぶことが重要です。

 

【目次に戻る】

 

 

長いロッドのメリット・デメリット

飛距離は出るが、扱いにくい

まずは10フィートを超えるロッドの基本的な長所と短所をご紹介します。表を見ていただくと分かるとおり、10フィート以上のロッドはルアーをより遠投することができます。その反面、ロッドが長い分ルアーの遠投にコツが必要だったり、狭い磯での取り回しが悪かったりと、初心者には操作が難しい部分もあります。

 

  操作性 飛距離 メタルジグ  プラグ
8フィート〜9フィート ◎ △ ◎ △
10フィート ○ ○ ○ ○
10フィート以上 △ ◎ △ ◎

 

 

プラグが扱いやすい

飛距離や操作性の他に、10フィート以上のロッドはティップが繊細でプラグが扱い易い特性もあります。足場の高い堤防や磯では長いロッドが基本的に有利です。しかしメタルジグなどの重いルアーを遠投したり操作する際に、ティップの反発力が弱く疲れやすいので注意が必要です。

 

【目次に戻る】

 

 

短いロッドのメリット・デメリット

初心者でも扱いやすい長さ

続いて8フィートから9フィート台のやや短いロッドの基本的な特徴を見てみましょう。先程解説した10フィート以上の長いロッドと正反対の特性になっています。8〜9フィートの短いロッドは操作性が良く初心者でも扱い易く人気ですが、ルアーの飛距離が出にくいというデメリットがあります。

 

  操作性 飛距離 メタルジグ  プラグ
8フィート〜9フィート ◎ △ ◎ △
10フィート ○ ○ ○ ○
10フィート以上 △ ◎ △ ◎

 

 

 

メタルジグが扱いやすい

短いショアジギングロッドは竿全体が強めに作られているものが多く、そして操作性も良いためメタルジグは非常にしゃくりやすいです。プラグも足場が低いポジションであれば問題なく操作可能ですが、足場の高い堤防や磯、強風下においてはプラグの操作が少し難しくなります。

 

 

ロッドの長さのまとめ

長いロッドは飛距離を出せるが、操作にコツがいる

短いロッドは扱いやすいが、飛距離が出にくい

初心者には9.6〜10フィートがおすすめ

 

【目次に戻る】

 

 

ショアジギングロッドの硬さの選び方

メタルジグの重量で考えるロッドの硬さ

80g以上のメタルジグを使って大型青物を狙うショアジギングでは、重いルアーを遠投できると同時に、大型の青物とファイトができる強さも必要とされます。そこでまずは、扱うメタルジグの重さごとに、それぞれの硬さをご紹介します。 表のようにショアジギングロッドの硬さはMH以上が必要とされます。比較的水深の浅い堤防などではMHで十分ですが、地磯や沖磯などの急流で水深の深いポイントでは重量級のルアーが必要ですので、H以上のロッドの硬さが必要になります。

 

MH H HH(XH)以上
40〜80g 80〜120g 120g以上

 

 

キャストウエイトの注意点

各ロッドのキャストウエイトの表記は必ずしも最適とは限りません。例えば40〜90gまでのキャストウエイト表記の場合は、間をとって50〜80gが最も扱いやすい重量となる場合が多いため、購入前にキャストウエイトの表記を良く確認する必要があります。

 

 

狙う魚のサイズで考えるロッドの硬さ

続いて釣りたい魚のサイズに合わせたロッドの硬さの選び方をご紹介します。クラス表記と実際のロッドの硬さはメーカーによって様々なのであくまで目安として考えて欲しいのですが、初心者にはMH〜Hまでのロッドで十分対応できます。HHロッドは特大クラスの魚を狙うことができる反面、操作も難しくなるので初心者にはあまりおすすめできません。

 

MH H HH(XH)以上
5kgまで 5〜10kg 10kg以上

 

 

フィールドで考えるロッドの硬さ

最後に、堤防や磯などのフィールドによるロッドの硬さの選び方を紹介します。表は目安ではありますが、比較的水深が浅く、魚のサイズも中型までの堤防であれば扱い易く人気の高いMHがおすすめです。沖堤防〜沖磯では水深によるジグの重量、そしてそのエリアで釣れる魚を考慮して、H以上のロッドの硬さを選ぶ必要があります。

 

MH H HH(XH)以上
堤防 沖堤防〜沖磯 離島

 

硬さ選びのまとめ

ここまで解説したように、ショアジギングロッドの選び方はなかなか複雑です。今回紹介した目安も全ての状況に当てはまるわけではないため、初心者の方は周辺エリアの釣り場や狙える魚のサイズなどに詳しい地元の釣具店でスタッフに相談してみるのが安心です。

 

 

ロッドの硬さのまとめ

使うメタルジグに合わせて硬さを選択

狙う魚に合わせて硬さを選択

%P_LINK%4969363301734

【目次に戻る】

 

 

ショアジギングリールの選び方

最も重要なリール

ショアジギングではメタルジグをしゃくったり、大型回遊魚とやりとりをする際など常にリールに負荷がかかり続けます。また、不意にリールが海水を被るシーンも多くリールに耐久性が必要です。リールの選び方は大きさやギア比など、選び方や組み合わせも複雑ですので詳しく解説します。    

 

 

基本は8000番

ショアジギングで最もスタンダードなリールの番手は8000番です。8000番はH以上のほとんどのロッドに合わせることができ、ベーシックなPE4号を300m巻ける点においてとても万能です。  

 

リール番手 使用ライン ロッドクラス
5000 1.8〜2.5号 MH
6000 2.5〜3号 MH
8000 3号〜4号 H以上
10000以降 4号以上 H以上

 

【目次に戻る】

 

 

ショアジギングリール:ギア比の選び方

基本はハイギアでOK!

ショアジギングで使用するギア比は基本的に4種類です。パワーギア、ノーマルギア、ハイギア、エクストラハイギアの4種類に分類されます。中でも最も人気で基本となるギア比はハイギアですが、それぞれのギア比の特徴や使い分けを表で解説します。

 

ギア比 メリット デメリット メタルジグ  プラグ
パワーギア(PG) 最も巻き上げパワーが強い。アクション時、ファイト時共に負担が軽くなる。 ハンドル1回転あたりのライン回収量が最も少ない。 ○ △
ノーマルギア PGの次に巻き上げパワーが強く、軽く巻くことができる。 HGと比較して、ハンドル1回転あたりのライン回収量が少ない。 ○ △
ハイギア(HG) 巻き上げパワーとライン回収量のバランスが良く、様々なシーンで使いやすい。 PG、ノーマルギアと比較してハンドルの回転が重い。 ○ ○
エクストラハイギア(XG) ハンドル1回転あたりのライン回収量が最も多く、素早く糸ふけを回収することができる。 他のギア比と比較して、圧倒的にハンドルの巻きが重い。 △ ○

 

ハイギアとパワーギアの使い分け

パワーギア系は巻き上げパワーが強く、オフショアジギングで特に効果を発揮します。その反面、遠投してルアーを動かすショアジギングでは、糸ふけの回収時など素早さが求められるシーンも多く、基本的にはハイギア系を選ぶアングラーが多いです。

 

おすすめのギア比

表を見るとわかるように、ギア比にはそれぞれ長所と短所があります。ショアジギングをこれから始める初心者におすすめのギア比はズバリ「ハイギア(HG)」です。ハイギアは1回転あたりのライン回収量も多く、釣り方によらず万能に使えます。

 

 

リール選びのまとめ

番手は8000番を基準に選ぶ

初心者にはHG(ハイギア)がおすすめ 

%P_LINK%4969363043658

【目次に戻る】

 

 

ショアジギングタックル:メタルジグの選び方

メタルジグの選び方を紹介!

続いては基本的なメタルジグの種類を見てみます。重量やカラー、素材や形など様々なものがあるメタルジグの特徴をチェックしてみましょう。また今回はこれから初める方にも使いやすいものも紹介します。何を選ぶか迷った時には是非参考にしてみてください。    

 

 

ショアジギングで使うメタルジグの重さ

ショアジギングで使用するメタルジグは80g以上がメインです。ショアジギングで狙う大型回遊魚は、潮の流れがよく、ある程度の水深があるエリアに潜んでいるため、重量級のメタルジグでなければボトムまで沈めることができません。 この表はあくまで目安です。エリアによって使う重量は大きく異なりますが、沖磯などのより大型の回遊魚が狙えるポイントでは重いメタルジグを使用することが多いです。  

 

重量 おすすめの釣り場
60〜80g 沖堤防、地磯
100g以上 沖磯

 

 

重量選びのポイント

メタルジグの重量は重すぎても軽すぎてもいけません。軽すぎるとボトムが取れませんし、重すぎると早く着底してしまい魚にアピールできないからです。初めてのポイントで、流れや水深がはっきりしない時には、重量の選択肢をいくつか用意しておくと安心です。    

 

 

メタルジグの素材

メタルジグの素材は主に鉛、鉄、タングステンが存在します。これらの素材はそれぞれ異なる特徴を持っており、使い分けることで青物の釣果を伸ばすことができるのです。 表のようにメタルジグの素材による違いを理解しておくだけで、釣れない状況を打破することも可能になってきますので、是非覚えておいてください。  

 

素材 特徴
鉛 一般的なメタルジグ。大量生産に向いた素材で、比較的安価に買い求めることができる。
鉄 鉛と比較して比重が軽くゆっくり沈むため、早い動きに反応しない低活性の青物に対して有効。
タングステン 鉛と比較して比重が重く、同じ重さでも小さく作ることができる。ベイトは小さいが、重いジグが必要な際に有効。

 

 

メタルジグの形状

メタルジグのアクションに最も影響が出るのが、本体の形状です。様々な形状がありますが、今回は代表的な3つのタイプをアクションと合わせてご紹介します。 表のようにメタルジグの形状によってしゃくった時やフォール中のアクションが全く異なります。好活性時はスリムタイプで大きくアピールをして誘い、食いが悪い際にはスロータイプでゆっくり誘うなど、状況に合わせた使い分けが重要です。  

 

形状 特徴
スリムタイプ 潮流の影響を受けにくく、素早くフォールさせることが可能。大きなスライドアクションでハイアピール。
標準タイプ よく見る一般的なメタルジグの形状。ワンピッチジャークやジャカ巻きなど様々なアクションに対応。
スロータイプ オーバル形状でゆっくりと沈む。ひらひらとしたフォールアクションで誘うことが可能。

 

 

メタルジグのカラー

最後にメタルジグのカラーについてです。どの色が絶対に釣れるということはありませんが、青物系はグロー系に反応がよく、特にマズメ・日中問わず使うことのできる「ゼブラグロー」カラーは外せません。他にも定番のブルピンやシルバー系のカラーも揃えておくと便利です。  

 

 

メタルジグの選び方のまとめ

ジグの重量は使うフィールドによって選択

素材にも注目 アクションによって形状を選択

ベーシックなカラーをベースに揃える        

%P_LINK%4953873331428

%P_LINK%4969363138057

【目次に戻る】

 

 

ショアジギングタックル:ラインの選び方

道糸はPEを使おう!

ショアジギングでは、飛距離と感度に優れるPEラインがおすすめです。特に大型の青物を狙うショアジギングでは、魚とのやり取りの最中に海中の岩にラインが擦れて切られることのないよう太めの仕掛けを使うことが多いです。 このように地磯や沖磯で使用するPEラインの号数はこれと決まっているわけではありません。堤防でのショアジギングでは飛距離を優先してやや細めのPEラインを使うことが多いですが、磯場では4号を基本に状況や狙う魚のサイズに合わせてPEラインの太さの調整を行います。

 

PEラインの号数 釣り場
2号〜2.5号 堤防・沖堤防
3号〜8号 地磯・沖磯

 

 

リーダーは太めのフロロカーボンを!

ショアジギングでは道糸をPEライン、リーダーには太めのフロロカーボンを使用します。これは主に、ファイト中のラインブレイクを防ぐためです。

リーダーの長さは、堤防などであれば1~1.5m前後、磯などの擦られて切られるリスクが高い場所では3m以上取る場合もあります。

 

ショックリーダーの強さ 釣り場
30〜60lb 堤防・沖堤防
60〜120lb 地磯・沖磯

 

 

ラインの選び方のまとめ

PEラインは2号以上を選択

リーダーは60lb以上を選択

 

%P_LINK%4996774274869

%P_LINK%4582550710876

%P_LINK%4562398222588

%P_LINK%4562398222618

【目次に戻る】

 

 

あると便利なグッズもチェック

ランディングネットは必須!

最後にショアジギングで欠かせない道具をご紹介します。ランディングネットは玉網ともいいます。足場の高い堤防や岩場から重量のある魚を引き上げる際に便利です。ランディング時のロッド破損も良くあるので、初めての方は極力ランディングツールを使って魚を引き上げます。

%P_LINK%4996774059961

%P_LINK%4996774111577

プライヤー

これはスプリットリングを開けたり、魚の口からフックを外す際に使用するペンチのような道具です。ショアジギングではアシストフックの針先が鈍ることが良くあるため、こまめなフックチェンジが必要。フックチェンジを素早く行うためにも、プライヤーは必須アイテムです。 

%P_LINK%4996774274913

%P_LINK%4996774331968

 

フィッシュグリップ

青物を釣りあげたあと、魚の口からルアーのフックを外す際に役立ちます。素手で魚を抑えてフックを外そうとすると、魚が暴れてフックが手に刺さってしまうことも良くあります。安全に魚をホールドしておくためにフィッシュグリップも必須のアイテムです。    

%P_LINK%4996774332569

 

グローブ

100g前後の重量のあるメタルジグをキャストする際には、キャスティンググローブやフィンガーグローブが便利です。キャスト時に人差し指を怪我してしまう恐れがあるため、その予防として効果的です。また、磯でのショアジギングの場合は不意の転倒時などに手を守るため、フルフィンガーのグローブを着用しましょう。

%P_LINK%4996774149709

【目次に戻る】

 

 

ショアジギングタックルで釣りに出かけよう!

ショアジギングは初心者でも様々な種類の魚を狙うことができる人気のルアーゲームです。初めてでも釣り方と必要な仕掛けの組み合わせをしっかり理解しておけば誰でも簡単に初めることができるので、初心者の方もぜひチャレンジしてみてください。 

 

【目次に戻る】